こんにちは晴れ

きりんです爆  笑

 

少し秋めいてきましたね!

 

夜は鈴虫(なのかな?)

の鳴き声が聞こえます星空

 

と思ったら、

今朝はセミがミーンミーンw

 

 

さてさて、

今回は子育てのことを

書いてみますベル

 

 

以前から持っていた

『骨盤育児』という

奥谷まゆみさんの本を

先月読み直しました本

 

それは、つぶつぶセミナーに

なんと奥谷まゆみさんも

参加されると知ったから宝石赤

 

パワーをいただいて、

本にサインもいただいちゃってラッキー乙女のトキメキ乙女のトキメキ

 

 

その本に書いてあった中で

今回うんうんと思ったのが

 

 

星「ダメ」「〜〜しないで」を

変換してみよう爆  笑

 

 

例えば、

「走っちゃダメ」

▶︎▶︎▶︎

「ゆっくり歩いてね」

 

 

なんでかというとね

「ダメ」というと、

 

子どもの行動も

ストップできるけど

 

子どもの思考もとまり、

呼吸までもが一瞬とまるんだってアセアセ

 

例えば、

「走っちゃダメ」と言われたら

 

止まった方がいいのか、

走らず歩けばいいのか、

こどもは混乱するうずまき

 

だから「ダメ」のかわりになる言葉を

見つけて伝えよ〜音譜

 

ちょっとした脳トレもできて、

親子でハッピーチュー

 

 

あとは、たくさん入った

コップを持った子どもには

 

「こぼさないで」

▶︎▶︎▶︎

「コップ、静かに運んでごらん」

 

これびっくり、

でも言われてみれば

そうかもと思ったのだけど

 

脳は、「〜しないで」という言葉の

「しないで」を

認識することが苦手なんだって!!

 

だから「こぼさないで」と声かけすると

 

脳は「さないで」を認識する前に、

まず”こぼす”イメージが

浮かんじゃうんだって波

 

そして脳がイメージすると

カラダはそのイメージに向かって

”無意識”に動くようにできてるんだってひらめき電球

 

 

慣れるまでは

やっぱりダメとか

〜〜しないでとか

言っちゃうけど、

 

あっと気づいたら

言い換えたりしてますチュー音符

 

 

親子で

ハッピーになっちゃお〜おすましペガサスプレゼント