見た目も決して「かわいい」と言われるタイプじゃないし、中身は自他ともに認める「おっさん」。
そりゃ仕方ないです。
(いや、そこのあなた、おおきくうなずきすぎだし。(-""-;) )
でも「かわいい」に縁がないのは、私自身が「かわいい」というポジションに苦手意識があるのが一番の原因かも。
ふんわり柔らかいパステルカラーの砂糖菓子みたいに、甘くかわいい女の子・・・・・

絶対無理!!

と思いながら開いたこの本。
藤沢あゆみさん
の新刊です。

ここにはかわいくなるための100個の方法が書かれてます。
でも最初は私が「かわいい」ってありえないって思いながら読んでました。
(あゆみさん、ごめんなさいーーー!)
でも読み進むうちに、あれ?って思い始めました。
なんか「かわいい」に抵抗がなくなってきてるかも。(笑)
そして読み終わった後にはこう思ってました。
「かわいい」っていいじゃん。

ここに書かれている「かわいい」って、私の思っている「かわいい」ではありませんでした。
「かわいい女性」=「自分のいい所も悪い所もちゃんと認めて、努力して魅力的になろうとしてる女性」
だったんですね。
本と一緒にあゆみさんから頂いたメッセージ
「見た目はカッコよく、心はかわいく♡」
というメッセージになるほどーーーーって大共感!!!
そして、「見た目はかわいいって感じじゃないのに、一緒にいて話してたらすごくかわいくて魅力的!」
そんな風に言われるようになりたいなぁと、思っちゃったりしたわけです。(笑)
私のようなオッサンに、こんな事を思わせちゃったこの本。
今日と明日、キャンペーンをやってます。

おばあちゃんでもかわいいなって思う人がいるけど、やっぱり若い時から少しずつつみかさねてきたものなのかも♪
あなたも是非この本で、自分にかわいくなる魔法をかけてくださいね!!

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