発達障害の子どもを伸ばす魔法の言葉かけ の著者 ASD発達支援アドバイザーのShizuです。
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目に入った記事【発達凸凹】やる気に差が出た丸つけ
の記事を読み、うんうん。そうなんだよね・・・と思いました。↓
私は、子どもを産む前、
児童英会話講師をしていました。
その時のエピソードをお話します。
英語得意なんですか?と思われそうですが、
持ち前の、楽観主義で、「子どもの英語だから簡単!できるっしょ」的に取り組んでしまい、
後から、ものすごい英語コンプレックスに苦しめられることになりました![]()
その反面、遊びながら学習するという、楽しさを学び、
課題を楽しく進めるコツを学習し、
子どもは苦手でしたが、「子ども、可愛いな、産んでもいいかな・・」と思うきっかけになりました。
あ、話、戻ります。![]()
その時、ローマ字の書き取りの学習をしていました。
ん?これは、ちょっと違うなと思い、赤でいくつか直しをしたのですが、
直された女の子は、ものすごく嫌がり、私が持っていたノートをもぎ取りました。
そのとき、あ、、細かく直しすぎてしまった・・・![]()
ここまで細かくしなくて、よかったよな・・・ごめんね。
と反省しました。
その子とは、授業では、笑顔が見られ、楽しく関わることができていたので、
なおさら、衝撃でした![]()
上記のリブログした記事、是非お読みください↑
もちろん、直されても、なんとも思わない子もいますよね。
私は、直された赤字の先生の字が素敵だったので、嫌とは思わないタイプでした。
あ、でも、私は、まあまあ文字がきれいに書ける子だったので、
ものすごく直されることもなかったので、大丈夫だった。
ということもあります。
学習障害の子などは、文字をきれいに書く、枠内に書く、正確に書くも、ものすごく大変なことなので、
配慮が必要ですよね。
学校の先生も、○つけの仕方まで、学ぶことはありません。
一応私は、小学校教員免許持っていますが(今は更新していないけど)
大学のとき、そのようなことを学ぶことはありませんでした。。。
大事なことなのにね。。
PS:今日は、夕暮れから、伸びに伸びていた芝生を刈りました。
汗たらしながらも、頑張った私、偉い!(自分ほめ忘れず
)
皆さんも、お疲れ様です。
1日頑張りましたね![]()
では、口角上げていきましょう(^^
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