ものの名前を教えるときに重宝したのは、

こちらのくもんカード



大きさは、約18センチ×12と大きいのですが、

実物のようなタッチで描かれているのでわかりやすい。


我が家でも重宝しました。

多動のお子さんで

カードをなかなか見てくれないとき、

いすに座っても姿勢が崩れたり、集中しないとき、

カードに集中しいやすい方法があります。

それは、何でしょう?

考えてみてね。









それは、









寝っ転がってあおむけで見せる

です。


不思議なんですが、二人で寝っ転がって、上にカードを持って見せると

ほぼ動かず、目線も上(カードに)いきやすく集中してくれます。

フラッシュカードで、次々カードをめくって

うま・さる・いぬ・ひつじ・きりん・ぞう・・・・

と早くカードをめくりながら言ってあげる。

テンポよく。

脳が活性化され、頭に入りやすいそうです。

机に座ってやらなくては!

いえいえ、机に座らない方が集中してできることもたくさんあります。

その固定概念、少しやわらかくしましょう(^^


では、口角上げていきましょう(^^








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