アイリングもクチバシも血の気が引いてしまって、ずっと膨れていた。
まだ体調の上下はあるけど、だいぶ落ち着いてきた。
梅豆のクーラー部屋とは別室である。
動きがほとんどないから、大好物の正面からの顔が撮れるのは私的にニンマリなことではある。
青菜たくさん食べてクチバシが緑色になるのもむふふポイントである。
まだ声が出ないのである。
まだまだ療養が必要。
余談だが、先週の柚八通院の時はとにかく鳥さんの患者さんが多かった。
なにかあるのか????
と、思うほど。
通院記録
25g
痩せているが、触診でお腹が膨れているのが気になるとのこと。
腫瘍なのか、炎症なのか。。
だが、先生が2分ぐらい保定しただけでぐったりと力が抜けて倒れ込む。
柚八は、人間に保定されると緊張発作を起こしてしまうタイプの子。
この状態でレントゲンなどは危険。
ショット療法と言って、心当たりのあるお薬を混ぜ混ぜして与える方法にしましょう。
ってことで、うんち、おしっこ、症状をお話ししてお薬を出してもらった。
これまた、保定でお薬をあげることができないので、お水を取っ払い、お薬入りのお水のみ入れている。
頑固柚八。
飲んでくれるか、脱水にならないか、観察しながら。
指に薬いりのお水をつけてクチバシにつけたりしたら、
まっっずっっ!!って顔された。( ̄∇ ̄)笑笑
でも、これしかないと諦めて今は薬入りのお水を渋々飲んでいる。
水浴びしたいだろうと、水浴び容器を設置するとゴクゴク水飲んじゃって、水浴びせずに終わる。( ̄∇ ̄)ダメだこりゃ
がんばれ、柚八。





