シリア料理?だったかな。
見えにくいけど半分に切った焼きナスの下にケバブがあり、これがメイン。
ピザのように見えるのは薄いパン生地、その下にこっそりとフライドポテトがある。
右にある白いクリームがよくわからなくて、ニンニクの効いた少しオイリーだけ美味しいクリーム、肉やパン、ポテトにつけて食べるとカロリーが怖いけど美味しい。
ワタシが大食漢なのかもしれないけど、他のドイツのレストランに比べて量が少しだけ控えめで綺麗に食べきれる量。
ケバブは小さいとはいえ4つ入っていたのはちょっと食べきるのに苦しかったけど。
夫はハンバーガー、ポテトと白いクリームはワタシと同じ。
少し冷めていたと残念そうだった。
夕方オープンと同時に入店したけどすでに4~5人グループで座っていてびっくりした。
予約サイトでは19時からしか予約が入れられなかったので満席なのかな?と思ったけどそうでもなかった。
が、続々とお客さんはやってきていた。
ちなみにワタシは白ワインのGraubrugunder(ピノグリ)を注文、少し甘く感じたけど、考えたらそこまでワインに関してエキスパートではないので他種のワインを出されても気づかないのかな?とふと思った。





