​​​老後破綻が怖いと言いながら退職🟰無職になった妻と間も無く定年を迎える夫

こんなので本当に老妓破綻は回避できるのか?

夫の給料日でした


夫はこっちから催促しないと給与明細をくれないのでとりあえずは口座に振り込まれた金額を確認



夫はほぼほぼ定額の振り込み何ですが今月は


27,470円多い


いつもに変動幅は5000円以下のため何かしらのイレギュラーが起こっていると思われる


夫は会社でIDECOの申請をしたからそれが引かれて


青森旅行代を福利厚生から戻しの手続きをした


それでも金額が合わない


夫に伝えて給与明細もらったら


福利厚生の戻り  +85,000円

IDECO    −11,000円

保険料年払い   −27,080円

所得税増加分   −15,150円

住民税増加分   −4,300円


福利厚生の戻りを期待しただけにショックがでかい


さらにこれらを元に来月以降の手取りを計算した



月々の手取りが−5万


確かにIDECOも始めたけど持っていかれる分が多すぎる


なのに


妻無職


まずいまずい


ヒジョーにまずい


9月1日から働けるように仕事探さなきゃ


もはや我が家の老後は私にかかってる状況


大丈夫だろうか?