夏のワンピース作り
おはようございます![]()
本日もよろしくお願いします![]()
夏の夜は まだよひながら 明けぬるを
雲のいづこに 月やどるらむ
作者は
清原深養父(きよはらのふかやぶ)
平安前期の歌人
三十六歌仙の一人・清原元輔の祖父で
清少納言の曽祖父
暑いですね
いかがお過ごしですか
あんまり暑いので
早々、サンドレスの季節ですね。
それで、クロゼットから夏服を取り出し
リメイクしてます![]()
数年前
レオナールの生地を買い、縫ったの
レオナールは実物は
プリントが本当に素晴らしいですね。
でも間違えると
おばさんの花柄になっちゃう
上部はサックスブルーのシルクサテン
合わせました。
ピンクの色がそれはそれは愛らしい
艶の発色もエレガント
ブルーの部分を昨年、
白に変えました。
それを昨日から
またまたリメイク中
まずは、ほどいて
朝、シャワー浴びるとき
一緒に洗いました。
シャンプーで洗ってしまいます。
リンスはしませんでした。
ただ、シルクを洗うときは
洗い方、気をつけないといけません。
押し洗いします。
それで絶対に、
絞らないでください![]()
くるくると丸めて押すようにして
水気を取るのはいいですが、
決してねじってはいけません。
しわをつけないでくださいね。
生かわきのときに
アイロンするとベストです![]()
柄を顔のそばに持ってきたかったの![]()
リメイクして楽しんでます![]()
これから続きをして
完成させたいと思います![]()
どうぞ爽やかな
![]()
清々しい一日を
お過ごしくださいね
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KIMIÉ
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本気で美人になることを望むなら
手探りを繰り返すより
その道に精通した人に習うのが
一番の近道です。
健康美でエレガンス
キミエ・メソッド
あなたの美のパートナー
KIMIÉ











