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KADOKAWAより「几帳面だと思っていたら心の病気になっていました」書籍発売中!書店様のサイトでは著者名「菊晴」での検索推奨です。
強迫性障害(OCD)のかた全てが、私と同じことをするわけではありませんので「こんな人もいるんだなぁ」という感じでご覧いただけましたら幸いです。
同じ病気の方で読むのが辛い方は無理をしないようにしてくださいね。
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菊晴です、こんばんは![]()
前回の続きです
よろしくお願いします
あくまでも私の場合ですが
自分が変だという
自覚ははっきりありました
それはもうこれまで
漫画に描いた通りです![]()
「大丈夫?」と聞くことで
家族が疲れているのも
わかっていたのに
それでも不安に耐えられなくて
聞いてしまう自分が嫌でした![]()
あ、それと
私は強迫性障害の発症が
大人になって以降
ということもあり
子どもの頃の自分と比べて
違うことをやりはじめたという
感覚もはっきりしてたなぁと。
ふと思ったけど……
これって子供の頃に
発症していたら、もしかして
もっと違う感覚なのかな?
「おかしい」とか考えるのかな?
ちょっと想像もつきません![]()
もしかして今日の漫画のように
思い悩むのは、ある程度の
物事を考えられる
大人だったからこそ、
というのも、あるかもしれない…
なので、まぁ
「こんな風に思う人もいるんだなぁ」
という感じでお願いしますね![]()
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ありがとうございます![]()
少しずつ慣れて
楽しくなってきました![]()
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このブログは私、菊晴(きくはる)の
「心のとらわれ回想記」です。
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