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同じ病気の方で読むのが辛い方は無理をしないようにしてくださいね。

 

強迫性障害(OCD)のかた全てが、私と同じことをするわけではありませんので「こんな人もいるんだなぁ」という感じでご覧いただけましたら幸いです。

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これまでのお話→その1その2
 
それでは続きです↓
……続きます。
 
私はもともと
人間関係というものは
あまり得意ではありませんでした。
 
友達も多くはありません。
心を開くというのが、なかなか
うまくできなくてあせる
 
強迫性障害になってからは
さらに仕事もうまくできなくなって
ますます引きこもりにあせるあせる
 
 
そんな中、
家族にチクチク言われるようになり
心苦しい日々でした。
 
他のお家の子どもは
仕事もバリバリやっていて
車を買った、家を建てた、
結婚した、などなど
噂も聞こえてきます。
 
そのたび、
「私はどうしたらいいの…」
と思っていて…ショボーンあせる
 
 
親としても心配だったのでしょう、
でもね、一つだけ言わせて。
 
「私だって好きでこんな風に
なったんじゃない!」
 
………
 
と、しばらく落ち込んだあとは
「いつか絶対漫画にしよう」
ずっと思っていて。
 
漫画が私を支えてくれて
いたのかも。
 
 
 
いやー、でも、
同窓会とかやっぱりちょっと苦手ですあせる
明るい話題がないーーー!
 
 
クローバーコメント返信
>大浦優威さん
誰しも不安になることはあるので、
そこが、説明しても伝わりにくい
難しい病気だと感じています。
私も伝えるのに苦労してます…あせる
 
>yukarim24さん
私もいつもいつも思っておりました。
「この症状さえなければ、色々なことが
できるのに!」と。
私は症状の影響で、
沢山時間とお金を消費してしまいましたあせる
 
 
他にもみなさまそれぞれのご経験などを
お教えいただき、ありがとうございますビックリマーク
同じような症状がある方からのコメントは
もしかしたら、強迫観念がありつつ
一生懸命コメントしてくださっている
方もいるのでは…と思ってみたり…。
 
 
それと、過去記事のコメントも全て
ありがたく拝読しております。
とても嬉しいですラブラブ
一つひとつお返事できず、すみませんあせる
 
 
いつも「いいね!」してくださる方も
ありがとうございますビックリマーク
おかげさまでなんとか更新できていますラブラブ
 
遅い時間の更新となってしまいましたあせる
それではまた星
みなさま、おやすみなさい

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このブログは私、菊晴(きくはる)の

「心のとらわれ回想記」ですビックリマーク

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★強迫性障害って何?という方はこちら

強迫性障害はどういう病気なのか その1

強迫性障害はどういう病気なのか その2

★病気だと言われたときのこと

「強迫性障害」だと知らされて。

 

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