【きくあつの幼少時代】漫画好きは親譲り?
私は、未婚のシングルマザー育ちで、小さい頃は生保世帯母親は私が小学3年生くらいまで非正規で働いていたそんな環境下でどんな風に育ってきたのかな〜ということを記録するために覚えていること、思い出したことを描こうと思う私は、ジャンプ系の漫画が苦手でマガジン、サンデーの方が好みなんでかな〜と思っていたらその起源は、母の好みでした私がお座りできるようになった頃目下の母のミッションは私が一人で遊んできる間に、家事をすることそこで、母は考えた座って長時間飽きない一人遊びそれは!!!週刊誌めくり(笑)お座りできるようになった私の前に、週刊誌を置き「これめくると面白いね〜」「めくると絵が変わるんだよ〜面白いね〜」などという私は、素直な子だったので「おもしろーい」と思ったらしく、めくって遊んだ一冊めくり終わると「終わっちゃった!つまんない!」と泣くそして母は、「ほ〜ら、こうすればまた楽しいよ〜」と、週刊誌を元に戻すこれを繰り返していたらしい・・・で、その週刊誌がマガジンとサンデーだったそうだ「なんでジャンプじゃなかったの?」と聞いてみたら「絵が好みじゃなかったのよね〜」だそう・・・。あ〜そんなところから刷り込みされていたか!三つ子の魂ですねん!