みなさん、おはようございます!
365-Coffee_Manです。
鹿児島から無事に戻ってきました!
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コーヒーはオレにまかせろ
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ブルーマンデーを明るくする、
月曜日恒例のクイズ!
Q:プアオーバー(ドリップ)という
抽出方法はどこで生まれたのか?
↑おや?似たようなクイズをだした覚えがあります!
前回のクイズを覚えている方は、簡単♪
1. 日本
2. ドイツ
3. オランダ
4. タイ
5. フランス
答えは一番下へ
コーヒーを学ぶと、
その国の歴史、経済、社会、
様々なことを知ることにつながるな、と
いつも感じていました。
これからも色々なコーヒーを
お伝えしていきます!
365_Coffee-Man
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一緒においしいコーヒーやアレンジを味わいましょう!
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答え!
1. 日本
2. ドイツ
3. オランダ
4. タイ
5. フランス
フランスでした。
フランスは昔、イギリスと戦争をしており、
イギリスが先に「サイフォン」の抽出方法を
見出したものだから、
なにか他にやり方はないか?
そして上からお湯をたらして、
お湯の重さ、
自然の重力で抽出していく方法が
生み出されたと
言われています
※諸説あり
結構、日本と思われていることが
多い「プアオーバー(ドリップ)」
一杯一杯いれていくことが、
お茶をたてる文化に重なるからでしょうか?
ドイツは、その昔メリタ婦人が
旦那さんにおいしいコーヒーをいれてあげたいと、
その想いから現在のブランド「メリタ」が生まれました。
オランダはダッチコーヒー
(水出しコーヒー、ウォータードリップ)
タイは、ここ最近カフェも増え、
コーヒー文化が高まってるので、
いれてみました。



