岡崎の疎水の水に映る姿。
昨日の帰りがけに
クルリと振り返って撮った。
今回の発表会も終わり。
大丈夫と思っていたけど
実際に打ち始めたら
少しカラダがうわずっているのが分かって
こりゃいかん
と思ったのを覚えている。
やっぱりいつでも緊張する。
それにしても思うのは
やっぱりこの曲もとても好きだなあということや
曲のいい感じを表現したい
自分が感じていることを表現したい
ということ。
それに細かい意味はなくて、
ただそういうことなのだった。
それは、
もういつでも何もしなくても
誰かにどこかに
伝わる時は瞬時に伝わることでもあるのだけど
この世のこのカラダを通してこそ
伝わることであるところが
とても美味しい
とても愛おしい
この世界なんだろう。
ありがとうね。

