2014 お着物 de 京都 旧暦 開運初詣
考えたら、まあ、自分の写真とか別に特にないやんなと思って
あの当日、解散後、四条河原町で待ち合わせての娘との時間の時、
撮ってもらったのであった。
初詣はとても晴れやかで楽しかったけど、
ああ無事終わったな~と、
カラダはけっこうお疲れ氣味でもあって、そういう顔してますな。
娘の作品を観に行ってたのだったな。
なんかきれいなとこでゴキゲンだった。
この後は直会というか、
娘と二条城のそばのお店に入って、おしるこを食べて、
ペチャクチャとなにげない話をしましたとさ。
実はこのお着物もコートも、
初めて袖を通すものだったりした。
どんだけ、眠らせてた~。

実は、この色はもう私が着たら派手すぎるのではないかと勝手に思っていて、
それでずっと眠っていたもので、
娘に言わせると、
「アホちゃうか。あの何回か着てるあっちより、こっちのほうが似合う。」
とのことで、
あ、、、そうなん?
いやあ、そうですか。
じゃあ、はよ訊いたらよかったね。
なにはともあれ、
眠らせてたものを起こせてよかったのではないか。
父も喜んでいるのではないかとか、思ったな。
イマゴロ~
とコケているかもしれないが。
ああ、いつも、もうちょっと着物も着るべしと思うのに、
つい、まあ、めんどくさくなってしまう、
まあ、そんなテキトーなワタシなのだった。
春やね。
春のおとずれ。
和の調べ。