楽しかった!まさみさん親子とともに。
は、またゆっくり楽しんで書けたらなと思って
いるのです。
ほんと、また思わぬご連絡を急にいただき、
楽しさ満載の京都の桜に逢うおたのしみが
できたのです。
しかし、まだちょっと、お花、早め。
まだ京都の桜、間に合いますよ。
ご縁があったらまたどなたかと
すてきなお時間共有できるかもです。

さて、ひとまずはお着物のことだけ先に。
今回は、つい先日お初で着ていった、
お着物アフタヌーンティーで話に耳を傾ける
(お初といっても全然新しくないけどっ。)
のをもう一度!
なぜかというと、、あの時にちいこさん に
いただいた アドバイスを受けて、
遠慮(?)して地味な帯を合わせるのでなく、
もともとこれに合わせて用意されていた帯を
してみよーと。
派手すぎるのー?とか変に氣にしてて、
もっと地味な色を着なくてはいけない年齢なの
かしらんとかなんとか・・・。

なーんやっ。だいじょぶやん。
いけるいけるー! まだまだ行けるー!
(自己満足っ)
ありがとー、ちいこさん。
で、もうひとつ。
今回は私、久しぶりにっていうか、
曲がりなりにも着られるようになってからは
初めて、お着付けをお任せすることにしました。
いつもお世話になってますう、ひろこさん。

京都きものレンタル41
(いろいろお世話になってる軌跡は、
京都有閑直感くらぶなテーマあたりを見て
いただければ。)
技術やセンスは絶対だし、
(かつ、技術とセンスだけではない、
すばらしさがあります。)
みなさんにオススメしているくせに、
このお店のお着付けの技をちゃんと自分で体感
していないとはそりゃあかんやろって思ってたし
何より着せてもらうほうが楽チンやもーんって。
で・・・。
いやはや

楽チンやもーんとかなんとか

そんなレベルではなかったっすよ。
わ、わたしの着方ってなんやったんやあ

というほどの、驚愕の違いっ。

数年前に地道にちまちまとお教室に通って
着方や少し他の人へのお着付けも習いましたが
・・・あ、むむむ・・・。

そして、ははー。

氣持ちよかったなあ。楽だったなあ。
もう楽すぎてずっと脱ぐのがもったいなかった。
ほんとに快適っ。氣持ちよいっ。
体験、体感に勝るものなしっ!な感じで、
自分のカラダが喜んでいた。
ちょっとでもあれに近づいた状態を自分でも再現
できるといいなあ・・・。
上手く表現することは難しいし、ここで細かくは
語れないけど、ひと言で言うと、
ああ、もっと素直に着ればいいのだなあ
と 、そんなふうに思った・・・。
ははー。

夕方になっても
快適なままっ。