「そうなんだ〜」の効力 | 己の価値に気付き豊かさを手に入れるカウンセラーかず

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何が出来るか分からないけど、この先に私に出来る何かが見つかるといいな。

私は、よく「ローラのように「そーなんだ~」って、自分自身の湧き上がった気持ちを認める時に使ってみて」と、言います。

(↑コレをやってみてもバカにされているように感じるだろうなという方にはお伝えしません←本当に人によって捉え方は千差万別なんです!)

自分の湧き上がった気持ちを否定しなくなると、それだけでかなりラクになるんです。

↑コレを自分を認めるとも言ふ。

ただ、「そう思っちゃうんだねー」で終わり。

その思いを「そんな風に思う自分はバカだ、アホだ、悪い、みんなとは違う」とかジャッジしない。

ただ「そーなんだ~」ってローラ風に言うことにより、ジャッジするのもバカバカしくなる。

で、ですね。

第二段階のお話しをしてもよろしいかしら?←誰に聞いてる?

自分をちょいちょい認めれるようになると、神様から第二段階のお試しが来るんですよ。

って、自分でそうゆうチャレンジに挑むようになるだけなんですけどね。

自分を認めれるようになったら、他人を認める段階が来る。

友達とLINEをしていて「年齢を聞かれるのが嫌だ」という話から深い話になった。

どうして年齢を聞かれるのが嫌なのか?

を見て行くと、周りからどう思われるか?に振り回されていることが判明。

解決策知りたい?( ̄▽ ̄)とじらす私(笑)

ココでもじらしてみようかしら?(笑)

ってか、これだけ前振りがあるから分かる人には分かるよね(*^^*)

相手からどう見られようとも、「この人からはそう見えるんだなー」とただその事実を認める。

自分が間逆のことを思っていてもそれも認める(私は、そうは思わないよーを)

「若いね」「老けてみえるね」「年のわりに○○だね」

全部相手の価値観。

私を含め他人は、それぞれの捉え方で勝手にものを言う。

捉え方は、相手の問題。

そして、あまりにも酷いことを言われたら、怒らなきゃいけない。

20代30代の人に対して、50歳くらいに見えるとかって、悪意ありまくりですから!!

で、怒る気持ちは自分の問題。

けれど、問題=悪ではない。

問題=自分の気持ちに気づくチャンス☆

怒る(言われて嫌な気持ちになる)ことに✖️をつけるのではなく、

嫌な気持ちになったことを認めてあげる。

自分の問題だからといって、自分を責めるのではなく、

そう感じた自分を認めてあげる。

文字で上手く伝えられないけれども…。

コレができるようになったら最強(笑)

実践で、腑に落としたい人はあたしんとこおいで~( ̄▽ ̄)

その代わり、絶対に嫌なことが起きるよ(笑)←じゃないと、体感できないから。

途中で逃げてもイィし、戻ってきてもイィ。

いつでも素知らぬフリして入っておいで(*^^*)

あたしゃ~、取り繕うのは逆にカッコ悪いと思ってるから、私は私のかっこよさを追求するよ。

みっともないまま胸はってカッコ良く生きて行く。

泥臭いまま輝いて、泥臭いままみんなに私以上に輝いてもらう。

ブログからペッペペッペとまたツバ飛んでるんだろうな(笑)←熱いって意味ね。

どーせ、生きるんだったら、生きてる実感が欲しいんだったら、熱く生きて行こうぜぃ!