松原さんの決断シリーズ(文中の中ほどにあります)を読んで
決断がない。というだけで物事がやってもやってもうまくいかないことがよくある。というか、よくありすぎる。
決断は心に決め、その状態を定着させる。
無意識にあるものを意図の力によって意識に上げる。
これを気力で行う。
意識に上がったものを意思の力で無意識に落とす。
これを精神力で行う。
決断に行動は含まれない。ただ決める。
ただ、ものすごく決める。
決断の先にあるものは結果で、プロセスではないから
結果を取ることができれば決断は成果を出すし、
結果を取れないのであれば決断していないということになる。
結果は行動だけによって生まれない。
なってしまうという結果もある。
結果を取ることができれば決断は成果を出すし、
結果を取れないのであれば決断していないということになる。
結果は行動だけによって生まれない。
なってしまうという結果もある。
実際、決断の威力が強ければ強いほど
周囲の人間心理が勝手に動いて、そうなってしまうということがある。
決断はするが、行動はしない。
自分の中の前提が変わっただけ。
周囲の人間心理が勝手に動いて、そうなってしまうということがある。
決断はするが、行動はしない。
自分の中の前提が変わっただけ。
逆に決断しない人が
行動のことをよく考える。
心理や感情のことをよく考える。
行動のことをよく考える。
心理や感情のことをよく考える。
行動や感情が解決すれば物事がうまくいくと思っている依存。
↑文中抜粋。
アイタタタ~。・゜・(ノД`)・゜・。
これを、行動に逃げていると言う←私か?(笑)
やることを決断するよりも、
悪習慣など、やめることを決断する方が確度が高い。
悪習慣など、やめることを決断する方が確度が高い。
やめる決断は1度に1つだけ行う。それがうまくできそうなら(場合によってはできなくても)
次に何かひとつだけ行動する決断を組み入れる。
決断することも、他の物事と同じで自分ができやすく成果を得やすいものから行う。
簡単なものさえやっていればいいというのではなく、
効果に近づく簡単な方法からやる。
難しく、フクザツに、真剣に取り組まなければ解決しないという
思い込みからスタートするのではなく
根本にメスを入れる簡単ですぐできて、最大の物事から行う。
↑二章の本文抜粋。
まずは、やはり辞めることが先決。
続きはWebで…(笑)
記事にするために振り返り読んでいたら、めっちゃ不思議なことに気づく。
何回読んでも、最初に読んだ記事と明らかに違う←え?Σ(゚д゚lll)
まいっか、←いいんだ?!(笑)
決断は、とてもシンプルなもの。
ただ上手く行くとだけ決断すれば、助けはやってくるし、シンプルに上手く行く方法のみを選択して行動するようになる。
全肯定カウンセラーのけーちゃん。
好きなことが出来ますか?の記事で、不安を乗り越えた記事を書かれてます(*^^*)
私も、もう少し自分の不安に寄り添ってあげたいなぁ~と、けーちゃんの記事を見て感じました(*^^*)
不安を抱きしめるぞ~!!(笑)