【フランス旅行記】ダルタニアンの街 オーシュ AUCH の街を探検!
こんにちは。
大川綾香です。
フランス旅行記の続きです。
続いて訪れたのは
ダルタニアンで有名な場所 AUCHです。
AUCHの概要
オーシュ(フランス語:Auch)はフランス南西部、ミディ=ピレネー地域圏の都市である。歴史的にガスコーニュ地方の中心となった都市で、今日ではジェール県の県庁所在地となっている。
サント・マリー大聖堂(Cathédrale Sainte-Marie)
- ルネサンス様式。オルガンや薔薇窓が有名。
アルマニャックの塔(Tour d'Armagnac)
- 14世紀の牢獄。塔への階段の途中にはダルタニャン像がある。小説『三銃士』に登場するダルタニャンのモデルとなった実在の人物、シャルル・ド・バッツはオーシュ近郊のカステルモール城に生まれている。
県庁所在地ですので 今まで回った
ミディーピレネー州の村などとは違い、都会って感じました(笑)
サント・マリー大聖堂(Cathédrale Sainte-Marie)は
世界遺産にもなっているので 別途記事を書きます。
今回は まちの様子のレポです。
まずまちにつき、遅めのランチ。
ランチも別記事で。
その後、街をお散歩しました。
まずは、ユネスコ世界遺産の教会へ
その後にお散歩しました。
旧市街地っぽい風景もあり、階段もたくさん!
階段を昇っていくと すごくきれいな景色が待っていました。
ダルタニアンの銅像も
あまり フランスの歴史に詳しくない私は
ここで ダルタニアンを知ることになりました。
英雄みたいです。
アルマニャックの塔(Tour d'Armagnac)
ダルタニアン
高台からの景色
街並み
旧市街地っぽい感じの風景ショット
最後にお茶して
おうちに戻りました。
フランスは町ごとに 雰囲気が全然違って面白いです。















