こんにちは、シュンタです。


夏休みも1週間が過ぎましたねウインク
長男次男は最低限の学習をしております(・・;)
さて、どうなるか?!



そんな中、今年度はじめて、息子たち3人の担任の先生とお会いしましたよニコニコ


中2長男と中1次男は個別面談。
三男(3歳)は本日、保育園への送りがてら、ついでに“ご対面”というやつです。


面談時間の内訳は──
長男:20分
次男:20分
三男:3分

時間としては十分。

この3人の担任の印象を、あえてシンプルに表すならば……

長男 → ◎
次男 → △
三男 → △(これは…むしろ「?」に近い)

さて、なぜそう感じたのか?


それはもう、
「この先生、子どものこと“好き”でいてくれてる?」
というシンプルな問いに、

YESかNOか。

それだけよ!


褒めちぎる必要はないけれど、子どもの良いところを“見てくれてる”かどうか。
こちらが欲しいのは金メダルじゃなくて、
日常の小さな「よく見てるよ」の一言なんです。



さて、ここからは本日の主役・三男の話。
今朝、私、春休み以来の送迎でした。
鍵の開け方も忘れてた😅


保育園に到着し、いつものように「タッチ〜」してバイバイ。
部屋に入っていった三男をふと見ると……シクシクと涙が。





あれ? どうした?と思って、しばらく様子を見ていると、扉の方へやってきて小さな声で

「パパ、、カード、、入れた?」

ハッ!出た、プールカード問題!

どうやら、今日水遊びがあるらしく、「プールカードがないと入れない」とのルール。
それが不安で泣いていたようです。

で、教室にいた年配の先生に聞いてみました。

私「今日、プールありますか?」
先生「プールは大きい子だけですね」

……いや、知ってる。そうじゃなくて。


私「水浴びみたいなのはありますか?」 
先生「ありますよ」

私「うちの子、カード入ってますか?」

先生「こういうカードがあるんですけど(他の子のを見せながら)」

……いや、うちの子のを見てほしいんです。



先生「えっとー、カードは保護者に渡してるはずですよ」

いや、だから確認してほしいんですってばプンプン



──この、かみ合わないやりとりの横で、三男は私の足にしがみつきながら、今にも涙腺崩壊。



そしてようやく先生が、「あっ、ありました。あれ??でも…日付が違いますね」

見ると──合ってる。

……どこが違うねん!

クローバー

その後、ようやく「入ってたよ!!大丈夫だよ照れ」と伝えると、三男、ついに大号泣。

「不安だったの??」と聞くと「うん」。

思わず抱きしめたくなりました。


それなのに、三男が泣いてても、先生はスルー。話しかけるでもなく、見守るでもなく。

この対応には、さすがに名札をガン見して名前を覚えましたよね。

とにかく暗い印象。


クローバークローバー


帰り際、職員室で一応確認。

「今日の○○先生は△組の担任ですか?」

「はい、そうです。何かありましたか?」

「……いえ、大丈夫です〜口笛
(※何か言っても損しそうなので、ここは大人対応)


ちなみに、昨年の担任の先生は、まさに“神対応”が光る方✨
まだ20代半ばの若い先生でしたが、明るさが弾けるような方で、何より三男への愛情がたっぷり。三男も大好きな先生でしたほんわか


今でもその先生のクラスに寄って「タッチして〜」と甘えて帰るそうです。先生も「ぎゅ〜」ってしてくれるらしい。
羨ましいぞ、三男。

クローバークローバークローバー

と、いうことで、

子どもは担任を選べません。

だからこそ先生たちには、どうか子どもたちの「小さな声」に耳を傾けてほしい。


泣き虫だって、不器用だって、先生に気づいてもらえるだけで、世界が変わるんです。


今回のことで、先生によって、
かなり違うなぁということが分かりました。


世のママさんたちも、不安や不満な気持ちがあってもかなり我慢してるのかなぁ?と思った次第です😅

でもね、明らかに先生が理不尽な場合は伝えた方がいいですよ!
モンスターではありません。


……というわけで、三男エピソードでした笑ううさぎ



兄たちの昨日の個別面談については、
また次回ウインク

こちら面談2人分なので、シンプルに比較して感じたことがありましたウインク



―追伸―

保育園で1つ感じたこと、


それは、、、



長男は身長がデカい(笑)あせる


頭1つ抜けてました😅


まだミルク呑んでますーー(笑)


このミルク。
記事にしたいことが溜まってます口笛
また読みに来てねー爆笑

■長男次男の個人面談
■英検3級の結果!
■長男の学習記録
■長男の早稲アカ個人面談
■一学期通知表結果!
■7月ハイレベルテスト結果