ラトクリフ国家情報長官「今年11月の大統領選挙で中国、イラン、ロシアによる選挙妨害があった」
— Tomo (@Tomo20309138) 2020年12月17日
これ反トランプのCBSニュースの報道ね。記者は上級特派員のキャサリン・ヘリッジ。彼女はバー司法長官が「不正はない」と発言したという報道を”正した”女性。pic.twitter.com/uDbVmxgLnk
②
— Tomo (@Tomo20309138) 2020年12月17日
【情報機関】は、選挙が終わってから【45日以内(12月18日まで)】に、選挙に干渉する目的で外国の政府や個人が選挙システムに侵入したり、プロパガンダや偽情報の拡散に関わったりしなかったかを分析して調査報告を出さなければなりません。今年の大統領選に外国勢力が介入した可能性に
(続)
④
— Tomo (@Tomo20309138) 2020年12月17日
関係者らからの情報(ブルンバーグ報道)⇩⇩
★トランプ大統領の再選を阻むために中国指導部が取った行動、もしくは立てた計画についてより詳しい最新情報が出てきた
★その情報の一部は中国語によるもので、選挙の前後数週間で集められたもの。内容についてはまだ評価中だが、
(続)
⑥
— Tomo (@Tomo20309138) 2020年12月17日
★今週火曜日、ラトクリフ長官は、中国の脅威をより完全に反映しない限り、報告書の承認拒否を検討していたのこと
★ラトクリフ長官はもともと、【テキサス州】の共和党下院議員だった
※ブルンバーグの日本語版って、原文を全部邦訳してないんだよなぁ・・・
(続)https://t.co/SKalW36kDS
⑦
— Tomo (@Tomo20309138) 2020年12月17日
大統領令についてもうちょい詳しく言うと、選挙干渉の有無を判断する役割を担うのは「情報機関」で、国家情報長官室(ODNI)を筆頭に、米中央情報局(CIA)や国家安全保障局(NSA)、国土安全保障省を含む一連の機関を指します。国家情報長官は、調査情報を
(続)
⑨
— Tomo (@Tomo20309138) 2020年12月17日
「制裁内容」を「次の45日間」で判断します。
「おそらく干渉があっただろう」では資産没収を含む制裁はできませんので、相当しっかりした報告書が求められます。
で、この大統領令とは別の「国家緊急事態宣言」では、大統領は、外国の脅威に加担していると判断された者は、
(続)
⑪
— Tomo (@Tomo20309138) 2020年12月17日
では選挙をやり直しするのかどうか、当選した次期大統領は取り消しになるのかについては2018年大統領令は触れていません。
ここらへんは【冷静に】進捗を見つめないといけないです。ご自身でしっかりソースを確認しましょう。根拠なく煽るような記事や投稿も結構流れてきます。冷静に応援しよう。
有料ブログでも
トランプ大統領、シドニー・パウエル弁護士、フリン将軍と大統領執務室で会談
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) 2020年12月19日
軍の出動とパウエル弁護士の特別検察官任命を話し合いかhttps://t.co/vsUzEdte4r
最高裁トップが汚染されている
What's Going on with Supreme Court Chief Justice John Roberts? Even Soros Cheered Roberts in Davos via @gatewaypundit https://t.co/iEf5ZbE3Wt
— Jim Hoft (@gatewaypundit) 2020年12月20日
それもとんでもない場所で
この写真
2010年に撮影されたものという
2008年にはエプスタイン
破廉恥罪で起訴・有罪になっていた
つまり
ジョン・ロバーツさん
百も承知でこの男の招待を受けていたことになる
事実であるならば
アメリカ三権
自浄能力がすべて失われている
ということになり
非常事態宣言→戒厳令・戒厳裁判へ
戒厳裁判
というのは恐ろしい
即日判決・即日死刑
ということがあり得るからね
言い換えると
片付けなきゃならない奴が多い時
とても便利なシステム
でも中南米を見ていれば
大体が反体制派の若者
チリ・ピノチェト のクーデター
今でも10万を超える若者が行方不明
何かあって
戒厳裁判で死刑になりそうなやつ
オバマかなと
執行されるかどうかは別だけど
恩赦ついて終身刑とか
しかし外患誘致は
どこの国であっても重罪だからね
普通は即日銃殺だよね





