天気が良かったので「大寒願かけ」から養浩館庭園へ向かいました。


遣水の水面から煙のようなものが出ています。

これなんて言うんでしょうか?

霧、靄、霞?



建物や池の写真は何度か載せているので今日は館の内部を。

鎖の御間の「鶏鳴の板戸」

残念ながら資料に基づいて復原されたものです。



御月見ノ間の「脇棚の螺鈿細工」

パンフレットによると青貝が使われているそうです。



今日は以上です