前回は 脳のシナプスの発達が優位な部分が
強みの発生源である というようなお話でした
今回は その他の発生源について
脳の他に考えられるのは。。。
<その2:遺伝子情報>
遺伝子上に書き込まれた情報により
先祖代々引き継がれて来た力が 強みであることがあります
「血統」として脈々と続いているもの
それが世代を超えて 強みとして現れるのですね
わかりやすくは音楽家の一族とか? そんな感じかなぁ
<その3:守護霊の力>
意外や意外。。。
ここでこんな話が聞けるとはっ
松原さんによると
これを「血統」に対して「霊統」というそうです
守護霊が 生前に就いていた職業が
その人の強みとして発揮されることがあり
守護霊が交代すると
突然今まで使えていた強み(守護霊の)が使えなくなる
ということがあるのだとか
いくつもの検証を重ねてみないと かもですが
なんだか妙にわかる。。。かも。。。
<その4:神様の後押し>
神社参拝を重ねに重ねている松原さんだからこそ
実感を伴ってのこの項目でしょうね
強みには大別して
「できてしまう強み」と「なってしまう強み」の2種類があるようですが
神様の後押しがあると この「なってしまう強み」が
最大限に発揮されるようです
予期せぬ成功を記録することで
自分の「なってしまう強み」を探ることができるそうで
毎日 思いがけずにうまく言った結果を書き留める という課題が出されました
わたくし。。。
2週間の間に3回
飲食店で1皿無料サービスを受けております
オーダー間違いのお詫びや
時間がかかったことへのお詫び
新商品の試食などなど。。。ごちそうさまです
さてさて
神様は幼少の頃から身近に感じていますが
それがいったいどういう生命体なのか
私は全然把握できておりませぬ
松原さんによると
「神」というのは肉体を持たない 人間とは違う種族で
人よりも人格が高い人たちだ ということです
人間は 神様にお願いを聞いてもらう
神様は 善行としてそのお願いをきく
すると神様は階級があがるのだとか
神様の力を借りることは 人にとってよいだけでなく
神様にとっても昇級のチャンスなのですねぇ
いやはや
面白いお話を聞くことができました
では
強みと感性のお話に続く☆
強みの発生源である というようなお話でした

今回は その他の発生源について
脳の他に考えられるのは。。。
<その2:遺伝子情報>
遺伝子上に書き込まれた情報により
先祖代々引き継がれて来た力が 強みであることがあります
「血統」として脈々と続いているもの
それが世代を超えて 強みとして現れるのですね
わかりやすくは音楽家の一族とか? そんな感じかなぁ
<その3:守護霊の力>
意外や意外。。。
ここでこんな話が聞けるとはっ

松原さんによると
これを「血統」に対して「霊統」というそうです
守護霊が 生前に就いていた職業が
その人の強みとして発揮されることがあり
守護霊が交代すると
突然今まで使えていた強み(守護霊の)が使えなくなる
ということがあるのだとか

いくつもの検証を重ねてみないと かもですが
なんだか妙にわかる。。。かも。。。
<その4:神様の後押し>
神社参拝を重ねに重ねている松原さんだからこそ
実感を伴ってのこの項目でしょうね

強みには大別して
「できてしまう強み」と「なってしまう強み」の2種類があるようですが
神様の後押しがあると この「なってしまう強み」が
最大限に発揮されるようです

予期せぬ成功を記録することで
自分の「なってしまう強み」を探ることができるそうで
毎日 思いがけずにうまく言った結果を書き留める という課題が出されました
わたくし。。。
2週間の間に3回
飲食店で1皿無料サービスを受けております

オーダー間違いのお詫びや
時間がかかったことへのお詫び
新商品の試食などなど。。。ごちそうさまです

さてさて
神様は幼少の頃から身近に感じていますが
それがいったいどういう生命体なのか
私は全然把握できておりませぬ
松原さんによると
「神」というのは肉体を持たない 人間とは違う種族で
人よりも人格が高い人たちだ ということです

人間は 神様にお願いを聞いてもらう
神様は 善行としてそのお願いをきく
すると神様は階級があがるのだとか

神様の力を借りることは 人にとってよいだけでなく
神様にとっても昇級のチャンスなのですねぇ

いやはや
面白いお話を聞くことができました

では
強みと感性のお話に続く☆