さてさて『浮気』について認識ですが
皆さんの中でどうでしょうか?
浮気 した側が 裏切った加害者
浮気 された側が 裏切られた被害者
そんな風に認識されることが多いように思います
でも実際ほんとにそうでしょうか?
Vanillaさんは
『浮気をするときは パートナーに満足できない何かがある』
とおっしゃっていました
じゃあ満足させなかったほうが悪いの?
それも違っていて
『どちらか一方が悪いのではなく そういう状況を二人で作り出した』
ということ だそうです
ほんのささいなことが種となり
何年もかけて浮気という木を育てるという感じでしょうか?
うーん(゚-゚)…例えば
旦那様が浮気せざるを得ない状況になったのは
奥様の愛情ベクトル不足だったとして
そのベクトル不足を引き起こしたのは
子育ての大変だった時期に
旦那様が率先して手伝ってくれなかった不満の蓄積かも知れず
旦那様が手伝えなかったのは
そういう家庭で育っていたり
子供への嫉妬だったりがあったりするかもしれない
(母はお腹で育てながら母になれますが
父は生まれてからゆっくり父になっていくものですからね)
きっかけを掘り出してくと
お互いに「相手が原因
」というものを次々掘り起こすことになり
「卵が先か 鶏が先か」的な論争を生むことになります

そこからは全然解決にいたりません
友人に相談する
なんてこともあるでしょう
友人からは「そんなひどい男 分かれちゃいなさいよ
」なんて言ってもらい
さんざん亭主の仕出かしたことを悪く言って 慰めてもらって。。。
でも はっきりきっぱり
Vanillaさんはおっしゃいました
『慰めは何の解決も生みません
』
超 同意
相談する相手をけっこう見極めていて
「ひどいでしょ?
」「ひどい!!
」と言ってくれる人に相談しがち
自分を正当化して「私は悪くない」と被害者になることができます
そしてこのことは相手を加害者にしたてあげます
もし別れないのであれば
相手を罪悪感で縛って矯正しよう 罪を償わせようという関係から
Happyな関係は生まれることはないこと 知っておく必要があります
償い続ける人生を送りたい人 いないですよね
そして その相手といわば上下関係を常に持ったまま愛を育むなんて
どう考えても難しく思います
誰かに相談している時点で 迷う何かがあるということ
正当化したい何かがあるということに
自分も 相談を受けた友人としても 気づく必要があります
女性が本当に「別れる」と決めたら
誰にも相談せずに すっぱり別れてしまうものですしね
『浮気をされたら
「自分はこの先 二人の関係をどうしたいのか」
それをよく考えること』(by Vanillaさん)
友人として相談を受けたなら
「その子が これからどうしたいのか」を聞いてあげること
浮気が善か悪か は 先に進む上で問題ではないのです
『離婚はどんなときも女が操作しているのよ』(by Vanillaさん)
Vanillaさん曰く
『男子は離婚なんてしたがらないのよ
だ~って めんどくさいもの
』
つまり 別れるか別れないかの決定権は
妻が握っているのです
『夫から別れをきり出すときは
どんなにうまく隠し仰せていても
ほぼ間違いなく 裏で女性が操作している
』そうです
女性同士の戦いということですね
ここで有利なのは妻の方 だと思いますが
『もし浮気相手に子供ができたというときは 手放した方がいいかも』と
おっしゃっていました
だって これから先 ずっと養育費だ何だで
その女性と一生関わっていくことになるんですもん。。。
(「それでもかまわない」という方は
結婚生活を存続させてもいいとは思います
)
これから先に LOVEを築いていきたいか
それとも もうあり得ないのか
に 焦点を当て
なんとかLOVEを修復したいのであれば
過去を水に流して持ち出さない
そして 相手を変えようとするより
自分が先に変わることによって
関係はずっとずっと改善していくそうです
卵と鶏
どちらが先だったとしても
未来を見つめて
今 自分から変わる という選択をするのです
過去 より 未来
ですね
次は『浮気を防ぐ方法』を書いていきま~す☆
皆さんの中でどうでしょうか?
浮気 した側が 裏切った加害者
浮気 された側が 裏切られた被害者
そんな風に認識されることが多いように思います
でも実際ほんとにそうでしょうか?
Vanillaさんは
『浮気をするときは パートナーに満足できない何かがある』

とおっしゃっていました
じゃあ満足させなかったほうが悪いの?
それも違っていて
『どちらか一方が悪いのではなく そういう状況を二人で作り出した』
ということ だそうです
ほんのささいなことが種となり
何年もかけて浮気という木を育てるという感じでしょうか?
うーん(゚-゚)…例えば
旦那様が浮気せざるを得ない状況になったのは
奥様の愛情ベクトル不足だったとして
そのベクトル不足を引き起こしたのは
子育ての大変だった時期に
旦那様が率先して手伝ってくれなかった不満の蓄積かも知れず
旦那様が手伝えなかったのは
そういう家庭で育っていたり
子供への嫉妬だったりがあったりするかもしれない
(母はお腹で育てながら母になれますが
父は生まれてからゆっくり父になっていくものですからね)
きっかけを掘り出してくと
お互いに「相手が原因
」というものを次々掘り起こすことになり「卵が先か 鶏が先か」的な論争を生むことになります


そこからは全然解決にいたりません

友人に相談する
なんてこともあるでしょう
友人からは「そんなひどい男 分かれちゃいなさいよ
」なんて言ってもらいさんざん亭主の仕出かしたことを悪く言って 慰めてもらって。。。

でも はっきりきっぱり
Vanillaさんはおっしゃいました
『慰めは何の解決も生みません
』超 同意

相談する相手をけっこう見極めていて
「ひどいでしょ?
」「ひどい!!
」と言ってくれる人に相談しがち自分を正当化して「私は悪くない」と被害者になることができます
そしてこのことは相手を加害者にしたてあげます
もし別れないのであれば
相手を罪悪感で縛って矯正しよう 罪を償わせようという関係から
Happyな関係は生まれることはないこと 知っておく必要があります

償い続ける人生を送りたい人 いないですよね

そして その相手といわば上下関係を常に持ったまま愛を育むなんて
どう考えても難しく思います

誰かに相談している時点で 迷う何かがあるということ
正当化したい何かがあるということに
自分も 相談を受けた友人としても 気づく必要があります
女性が本当に「別れる」と決めたら
誰にも相談せずに すっぱり別れてしまうものですしね

『浮気をされたら
「自分はこの先 二人の関係をどうしたいのか」
それをよく考えること』(by Vanillaさん)
友人として相談を受けたなら
「その子が これからどうしたいのか」を聞いてあげること
浮気が善か悪か は 先に進む上で問題ではないのです
『離婚はどんなときも女が操作しているのよ』(by Vanillaさん)
Vanillaさん曰く
『男子は離婚なんてしたがらないのよ
だ~って めんどくさいもの
』つまり 別れるか別れないかの決定権は
妻が握っているのです
『夫から別れをきり出すときは
どんなにうまく隠し仰せていても
ほぼ間違いなく 裏で女性が操作している
』そうです女性同士の戦いということですね

ここで有利なのは妻の方 だと思いますが
『もし浮気相手に子供ができたというときは 手放した方がいいかも』と
おっしゃっていました
だって これから先 ずっと養育費だ何だで
その女性と一生関わっていくことになるんですもん。。。

(「それでもかまわない」という方は
結婚生活を存続させてもいいとは思います
)これから先に LOVEを築いていきたいか

それとも もうあり得ないのか
に 焦点を当てなんとかLOVEを修復したいのであれば
過去を水に流して持ち出さない

そして 相手を変えようとするより
自分が先に変わることによって
関係はずっとずっと改善していくそうです

卵と鶏

どちらが先だったとしても未来を見つめて
今 自分から変わる という選択をするのです過去 より 未来
ですね次は『浮気を防ぐ方法』を書いていきま~す☆