代替医療師Vanillaさんのラブセミナーは
つけまつげのレクチャーから☆

目の前で繰り広げられる技に
一同 固唾をのんで注目



まず大事なのは アイラッシュフィックス☆(接着剤ね)
乾くとのり状からゴム状に代わり
ペリペリ みょ~ん と剥がせるものであること
すると 失敗して変なとこに付いても
爪楊枝で簡単に剥がせるから☆
それに 剥がした後
つけまつげから固まったのりをペリペリ取れば
お財布にうれしい再利用可
オススメブランドは『DUO』だそうです
更に初心者は黒い色が着いているものがオススメ♪
透明だと 付けたい位置からどれだけズレたかわかりにくいし
取り残しに気付きにくくピカピカ光って見えちゃうから
黒いと 明らかにわかるので「もうちょっと下か~」とか調節しやすく
失敗したのりの取り残しがないのです
つけまつげを ケースから初めて取り出すときは
必ず「目尻側」からそっと引っ張ります
目の大きさに合わせてカットするときは
その目尻側を切りましょう☆
そうすれば 引っ張った際にちょっと崩れても
捨てちゃうとこだから平気~
取り出してカットしたら
両手でつまんでモミモミ
よーくしごいて柔らかくします
この根元の柔らかさが
目にフィットさせるためには必要
もちろん製品自体で根元の柔らかさがちがうので
いろんな種類を友達とシェアしたりして試してみましょう
ツィーザーで目頭側から2mm根元から2㎜をつまんで

先端の角度に注目
目の角度に平行になるよう鋭角な方が目頭側です
のりを出したら
目頭側から目尻まで 側面・上下面の3面に塗ります

だまになったとこは 出したのりにくっつけて取って
目頭と目尻だけは塗り足します
これはのりの種類にもよるんだけど
Vanillaさんのオススメのものは
塗って30秒くらい乾かすのがポイント
だそうです
つまんでいる目頭側を狙いを定めてくっつけたら
そのまましばらく固定☆
しっかりFIXさせたら目尻まで少しずつ付けていきます
順番は 目頭→真ん中→目尻でも
目頭→目尻→真ん中でも やりやすい方で
一通り付いたら もう一度つけまつげをツィーザーで挟んで
まぶたに垂直⇒に押し付けます
そしてさらに
先程付けた上下面ののりを密着させるため
つけまつげをまぶたでくるむようにツィーザーで挟みます
観客…じゃなくて受講生から
『わぁ~
』『ひゃ~
』と声が上がったのがこの技
Vanillaさんは涼しい口調で『痛くないのよ~
』
い 痛そうだし怖い~(>_<)
そういう方にはつけまつげ用のツィーザーで
挟まない側がゴムになっていてるものがオススメだそうです
上まぶたを指を押さえ そのゴム部で下から押し上げる
という方法もあり☆
これで側面・上下面の三面を固定してしまえば
まぶたがつけまつげをしっかり掴んで離さないっ
ヨガも大丈夫なんですって
つけまつげを付けたときは
上下ともアイメイクは必須
何にもしないと上まつげだけ突拍子もないことになります
上は茶系かグレイ系のグラデーションがオススメ
下は目尻から1/3までアイラインをいれ チップでぼかします
Vanillaさんは『メイクマニア』のパウダーチップをご愛用でした
これはおっしゃってなかったけど
下まつげはマスカラ塗った方が良いと思いま~す
地まつげとつけまつげを馴染ませるのには
電気で温めてカールするビューラーがお役立ち
裏技としてはフィクサーで地まつげとつけまつげを
くっ付けてしまうというのも披露してくださいました
あとは一に練習二に練習 です
ぱぁっちりおめめを手に入れるベく励みたいと思います
つけまつげのレクチャーから☆

目の前で繰り広げられる技に
一同 固唾をのんで注目




まず大事なのは アイラッシュフィックス☆(接着剤ね)
乾くとのり状からゴム状に代わり
ペリペリ みょ~ん と剥がせるものであること

すると 失敗して変なとこに付いても
爪楊枝で簡単に剥がせるから☆
それに 剥がした後
つけまつげから固まったのりをペリペリ取れば
お財布にうれしい再利用可

オススメブランドは『DUO』だそうです

更に初心者は黒い色が着いているものがオススメ♪
透明だと 付けたい位置からどれだけズレたかわかりにくいし
取り残しに気付きにくくピカピカ光って見えちゃうから

黒いと 明らかにわかるので「もうちょっと下か~」とか調節しやすく
失敗したのりの取り残しがないのです

つけまつげを ケースから初めて取り出すときは
必ず「目尻側」からそっと引っ張ります
目の大きさに合わせてカットするときは
その目尻側を切りましょう☆
そうすれば 引っ張った際にちょっと崩れても
捨てちゃうとこだから平気~

取り出してカットしたら
両手でつまんでモミモミ

よーくしごいて柔らかくします

この根元の柔らかさが
目にフィットさせるためには必要

もちろん製品自体で根元の柔らかさがちがうので
いろんな種類を友達とシェアしたりして試してみましょう

ツィーザーで目頭側から2mm根元から2㎜をつまんで

先端の角度に注目

目の角度に平行になるよう鋭角な方が目頭側です
のりを出したら
目頭側から目尻まで 側面・上下面の3面に塗ります

だまになったとこは 出したのりにくっつけて取って
目頭と目尻だけは塗り足します
これはのりの種類にもよるんだけど
Vanillaさんのオススメのものは
塗って30秒くらい乾かすのがポイント
だそうですつまんでいる目頭側を狙いを定めてくっつけたら
そのまましばらく固定☆
しっかりFIXさせたら目尻まで少しずつ付けていきます

順番は 目頭→真ん中→目尻でも
目頭→目尻→真ん中でも やりやすい方で

一通り付いたら もう一度つけまつげをツィーザーで挟んで
まぶたに垂直⇒に押し付けます
そしてさらに

先程付けた上下面ののりを密着させるため
つけまつげをまぶたでくるむようにツィーザーで挟みます
観客…じゃなくて受講生から
『わぁ~

』『ひゃ~
』と声が上がったのがこの技
Vanillaさんは涼しい口調で『痛くないのよ~
』い 痛そうだし怖い~(>_<)
そういう方にはつけまつげ用のツィーザーで
挟まない側がゴムになっていてるものがオススメだそうです
上まぶたを指を押さえ そのゴム部で下から押し上げる
という方法もあり☆
これで側面・上下面の三面を固定してしまえば
まぶたがつけまつげをしっかり掴んで離さないっ

ヨガも大丈夫なんですって

つけまつげを付けたときは
上下ともアイメイクは必須

何にもしないと上まつげだけ突拍子もないことになります

上は茶系かグレイ系のグラデーションがオススメ
下は目尻から1/3までアイラインをいれ チップでぼかします
Vanillaさんは『メイクマニア』のパウダーチップをご愛用でした

これはおっしゃってなかったけど
下まつげはマスカラ塗った方が良いと思いま~す

地まつげとつけまつげを馴染ませるのには
電気で温めてカールするビューラーがお役立ち

裏技としてはフィクサーで地まつげとつけまつげを
くっ付けてしまうというのも披露してくださいました

あとは一に練習二に練習 です

ぱぁっちりおめめを手に入れるベく励みたいと思います
