やっと妊娠記録も後期最後の
3日間の話までこぎつけました

1歳の誕生日までには
出産編も終わらせたい

さてさて
昨年の出産までの最後の3日間
一体何をしていたのかというと…
【金曜日】
お弁当を作ったりお掃除をして
散歩して図書館へ行ったり
お買い物をしてお昼寝して
お夕食はカレーと中華サラダ
夜にコンビニまで2人で散歩して
ちょっとだけ甘いものを買って
お家で仲良く食べました
【土曜日】
夫ペイタくん
が主催する
月一度のシニア英会話教室に
お舅さんとハハ孝子が参加
会場はうちから徒歩5分のカフェで
授業はお昼に終了し
みんなでランチをするので
体調がいいなら来て
一緒に食べようと言われ
いそいそと歩いて向かい参加
お舅さんも初孫で
気が気じゃないようで
「まだ生まれそうにないの
」
マメに確認をしてきておりました
その後2人はうちに来て
みんなでワイワイおしゃべりをし
帰ったあとお昼寝をして
買い出しに行って夜はモツ鍋
しかしお昼が多かったせいか
臨月で胃腸が圧迫されてなのか
たまり食べられず少食で終わる
【日曜日】
入院に向けて大掃除をして
冷蔵庫の食材もある程度
整理しておいてキレイに
すっからかんに近いようにして
夫ペイタくん
は男性の割には
お料理をする方だと思うけど
さすがに仕事が終わってから
残った食材の期限を気にしつつ
うまく使い切って食卓に並べる
なんてことはしないと思うので
そこはもう何もない状態に
かなり近付けておきました
入院前に2人だけで
ゆっくり食事をするのは
今日が最後になると思うと
出産は喜ばしいのに
なんだか急にしんみりと
寂しい気もして
ややセンチメンタルな気分
お昼寝をして遅い時間から
デートでもよく食べに来ていた
思い出深い大戸屋でお夕食
お散歩するのにも30分くらいで
家から遠すぎず何かあれば
タクシーも使える場所だし
色々考えてゆっくり堪能しました
夜はお風呂を沸かしてゆっくり浸かり
と思ったりはします
毎月神社に行くときに
割と撮ってはいたのだけど
1年も経ってないうちから
あのお腹の大きさが懐かしいやら
愛おしかった感情が蘇って
時折キュンキュン来るのですよ
今は誰も入っていないはずの
お腹なのに大きくてねぇ
外の世界に飛び出してきた
おチビさんに毎日キュンキュン
しておりますけども
そんなこんなで
眠れない夜は更けていき
朝8時に病院へ行くために
翌日は6時起き
結果的には3時間しか眠れず
出産に挑むのです
viva 次回は入院&出産編
ばーい














