さあお次は昨年10/8に行った

妊娠39週目の検診の

お話をしていきますニコニコ

38週目の検診から1週間

何をしていたかといいますとね

まず9月に受けたアロマを使った


嗅覚診断士のインストラクターに

見事に落ちまして逆ギレしムキームカムカ


払ったはずの税金の督促状?

納付書が届いてイライラしながら

問い合わせの電話をし

週末には夫ペイタくんメガネと

ご近所にあるイタリアンで

パスタランチをしパスタ


結婚式以来会えていなかった

幼馴染の友人から車につける

チャイルドシートを譲ってもらい


予定日まで1週間切ったところで

なんとスマホが壊れたわけですガーン


忙しくしてたのだけど

どちらかというと厄年なの!?

みたいな不運も重なったりして

特にスマホは

陣痛タクシーを予約していたり

お産が始まっても病院にも

家族にも誰にも連絡できない

なんてことになったら

もうパニックですので

予備に夫ペイタくんメガネの

以前使っていたものを常備し

念のための2台持ちになりましたニコ


さぁそしてようやく39週目の検診

意気込んで今か今かと待ちわび

鼻息を荒くして病院へ行きますグラサン

赤ちゃんは順調ですが


子宮口が1センチしか開いてない


前より少し柔らかくなったかも

しれないけれどまだまだ

出てこなさそうなのと


もう少しお腹が下がってきても

いい時期だけどまだ上にいて

やっぱり今週は生まれなさそうね


と言われまして内診グリグリを

されてしまいましたショボーン

以下を参考までにどうぞ下差し下差し下差し


つまりは出てくる赤ちゃんは

羊水と一緒に羊膜に覆われていて

その外側にある子宮とくっついて

出てこられないように

なっているので

指で膜と子宮の間をぐるりと刺激し


お産のタイミングを早める

という超過酷な

プロセスなわけですガーン

これは…

何よりも痛かった…

陣痛よりも出産よりも

1番痛かったのは内診グリグリショボーン

痛みの種類としてはヒリヒリ

塩を傷に刷り込まれたような

ジリジリビリビリとでもいうか

しかもそれオマタでやられてるから

逃すことのできない痛みでして

この週に限っては

帰ってからも夜まで

ずーっとオマタ痛かったのショボーン

今思い出しても足が閉じらさる

恐怖の瞬間でしたよ…ショボーン

しかも小柄な女医さんで

指が細いから鋭利な武器を

突っ込まれている痛さもあり

まぁこの痛みをしつこく家で

アピールしていたのだけど

夫ペイタくんメガネ
「もはやそれは
ネタではなかろうか…キョロキョロ?」

という始末ですよびっくり

内診グリグリの刑は女医さんに

「え!?
まさか内診グリグリするの!?」

とうっかりタメ口で聞き

「ええもちろんです
刺激したほうが進むから
やりますねー」

とグローブをはめたかと思いきや

始まってみたらば

「うわぁ〜ん!
いたーーーい!!
いたーーーーーい!!
ぎゃあ〜〜〜〜〜〜〜!!」

って言うくらい痛かったですよキョロキョロ

これ意外と共感してくれる人

周りの先輩ママさんには数名

いらっしゃったのよ爆笑

しかもワシ痛みには強いから

過去にこんなこと

言った記憶もないし

本当にあれだけは

覚悟していったほうがいいわ…ショボーン

何も言わずグリグリをされるなら

心構えをして呼吸を整えて

「いきますよー」

くらい言ってほしい

タイプなのワシニコ

思いがけず内診グリグリについて

熱く語って長くなったわびっくり

次回はいよいよ最後の検診ウインク

viva 1時間も書いてたキョロキョロ

ばーいパー