ちょっと、Macのパソコンの練習も兼ねて
自分のことを、振り返って、シリーズ連載で書いていこうと思います


まず、なぜ、私が、助産師仕事の合間をぬって、
アルバム作りにもうすぐ5年間も熱中
しているのか、、、

その理由としては、私の育った環境も、きっと少しは影響しているかな、と。
私が子供の頃、実家には私のアルバムがありました。
私は4人兄弟の一番上で、兄弟構成は、長女の私に、弟が三人。
当然、私のアルバムが一番写真も多く、分厚い。
これは第一子の特権と言えよう、、。
昔はフィルム時代でしたから、写真の現像だけはされ
母が作ったアルバムは、貼っただけ、のアルバムでしたが
小さな頃から私は、アルバムを見るのが好きな子供でした。
そんな、家の中にアルバムがあるのは当たり前な環境で育ちました。
「クリエイティブメモリーズ」に出会うまでも、市販のアルバムを買い、写真を切って貼ったり程度は自己流でしていました。
しかし、出産すると、写真の数は、それまでとは比べものにならないくらい
膨大なもの
になりました。
そして、デジカメ時代となり
画像データは不滅 





と、勝手に安心していましたが
大事件発生!!!!






ある時、
パソコンが突然壊れ、
娘が4歳ごろまでの画像データを一気に消失。















必死に業者を探し、
5万かけて、画像データを救出
しましたが、
そんな思いをしても、、現像をするところまで行かなかったのです。
当時は育児Blogをつけていて、ある程度、それで満足できていたからかもしれません。
写真のプリンター現像ですら、
めんどくさいなぁ
って思っていました。
そんな私が、なぜアルバム作りにはまったのか


次号に続く、、、。










