暑くなってまいりますと、

オチリやオマタが痒くなるかと思いますが、

さてさて、皆さんもお使いのプリザS軟膏のお話。

 

まぁ、信州は晴天率が高く、標高も高いので、

この時期、紫外線が強いですからねぇ、えぇ。

武漢肺炎ウイルスなんざ、

強力な紫外線と強風でいなくなっちゃうでしょうねぇ。

 

なんてったって、佐久保健所管内は、

例の滝沢牧場牛の彼女以外、

武漢肺炎感染者が出ておりませんもん。

 

佐久、軽井沢など東京をはじめとする首都圏への通勤者も多く、

交流も多いのに・・・不思議だねぇ。

もっとも、不顕性感染者はいるのでしょうけどねぇ。

ある意味、東信マジックでございました。

 

長野県内の武漢肺炎感染者数は現在76人。

ピンと来られた方、ファンタスティックで、

長野県は77市町村なんですよ、えぇ。

その他、何気に77という数字にご縁がありまして、

感染者はあと1人で打ち止めになるような気もしないでもないです。

その1人が自分にならないようにでありますが・・・アセアセ

※なんら科学的、生物的、法的根拠は持ち合わせておりませぬウシシ

 

さて、本題へ・・・

昔からありまして、プリザS軟膏は比較的安価なので

使用しておりますがねぇ。

 

持ち運びをしている際に、

チューブが曲がることがあるじゃない!?

チューブって、夏はチューブだよねぇ~のTUBEでも、

名古屋、岐阜って、中部だよねぇ~でもなく、チューブさぁ

 

その曲がっちまった所から、

頼みもしないのに、

軟膏が漏れ出しちゃっているんですよねぇ。

 

もぅ、薬入れがプリザSまみれになっていることも・・・

今はジップロックのようなのに入れて持ち運びをしておりますが・・・

 

比較的安価なのは良いけど、

ソコが厄介だとは・・・

 

ほらほら、こっちからも、漏れ出しちゃっている・・・

 

 

うんで、ボラギノールMですが・・・

 

ほらほら、こげん、ウィリーしていても、

キレてないよぉ~

 

オチリは切れても、軟膏は切れないよ!!

 

大正製薬のプリザSとの大きな違いかと思います、はい。

そ、そ、ソコなの!?

 

あっ、武田製薬工業の株主でもなく、

勝手報道官でしたゲラゲラ

 

チューブは重要なんだよぉー

 

ペタしてね