『2353年の日本を見てきました。
人口は3000人程で効率よく自然を残し、個人の土地所有を放棄し
コロニーのような集合住宅で(完全免震構造)で生活していました。
自然
は今より完全な状態でかなり改善されています。エネルギーは完全に水素エネルギーとなり、大気汚染は理論上ゼロに近い状態です。
これは水を太陽エネルギー
で電気分解して、水素と酸素に分ける技術の確立を意味しています。原子力エネルギーはもう使用していません。
この情報は、日本人の科学者・技術者・政治家等、
これからの社会に重要な役割を担う人の潜在意識に宇宙からの書き込みがされています。
残念ながら温暖化は進んでいるようで、首都が今より随分と上、おそらく仙台辺りに移っているようです。
富士山
の形も変わっていましたから、その影響もあるのかもしれません。』既に様々な方が、未来の透視を発表しておられます。
動力がいわゆる念力になって、いずれは肉体も捨てて
エネルギー体の生活になるだろうとの事が言われていますが、
さすがに300年後ではまだそこまでの霊的進化は起きないみたいですね。
人口減少と温暖化
はこれからもどんどん進んでいくみたいです。水素エネルギーも既に試験研究が行われていますが、
貯蔵の安定化技術が確立されていないため実用化に至っていません。
この技術もいずれ実用化されていくということでしょう。
私たちは既にこの時代には生きていないでしょうが、
日本・世界・地球は今後どうなっていくのでしょうね。
未来は変わると言いますからあくまで一つの可能性だと思いますが、
次の世代を担う方たちのためにも明るい未来を期待したいです。
もしかしたら、この時代にまた生まれているかもしれませんよ。

本日も御訪問いただきありがとうございました。
みなさまに愛と光と豊穣を贈ります。
応援お願いいたします。
![]()
にほんブログ村
