こんばんは、船山直子です。
皆さん、抱っこひもはどちらのものを使われていますか?

写真は木場能子さんも一緒だった、英語の先生ネットワークランチ会のものです^^
次回能子さん主催のランチ会についてブログに書きますね~!
日経新聞によると、抱っこひもによる赤ちゃんの転落事故って、2009年以降に116件起きていたことが分かったようです。
そのうち、頭の骨を折るなどして入院したケースは26件。
私も息子が乳幼児さんだった時、抱っこひもで猛ダッシュしていたクチです^^;
定期を落として、ガーッと屈んだり、平日はスーパーによる暇もないので、少々早く仕事が終わった日は、抱っこひもに加えて、両手に山のように荷物を抱えて帰ってくることも多々。
今から考えると、危なかったですね。
お教室のママたちは、いつも素敵に抱っこひもを使われています^^
特にご兄弟でご参加の方は、下の赤ちゃんを抱っこしつつ、お姉ちゃん、お兄ちゃんのレッスンにご参加!

息子は赤ちゃんの頃、プリッとしていたのでコロッと落ちたことはないのですが。。。
抱っこひもを家族で一緒に使うと、パパが使った後、ママがそのままのベルトサイズで使っちゃって事故につながるとかあるようですよ。
あー確かに、ありそう。
我が家はあまりにパパと私のサイズが違うから、これは大丈夫ですが^^
20代のころは、40にもなれば、猛ダッシュしたり、バタバタすることもなくなるだろうと思っていましたが、40歳まで数年になっても、たいして変わらない。
これは正確ですね~。
さて、抱っこひも。
英語で子育てに欠かせない単語ですね。
"Baby sling"
"sling"はカタカナの『スリング』というのではなくて、ローマ字表記で書く次の二つの"u"を発音しないように気を付けるといいですよ。
suringu じゃなくて、slingですね。
最後までお読みいただき、有難うございました。
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