初診の次の日(土曜日)に生理になり電話連絡し、月曜日採血のみの来院でしたニコニコ


臼井医院の治療の流れが
①初診時、甲状腺機能、乳汁分泌ホルモンの採血
②生理3〜5日目の卵巣機能検査(FSH,LH,E2,P4)など各種ホルモン検査
③子宮卵管造影
④超音波子宮造影
⑤ヒューナーテスト

で、通常だとその後
タイミング法→人工受精→体外・顕微受精

という感じでした。
が!!
初診時に体外受精スタート希望と言っていたので、卵管造影以降は飛ばして治療スタートでした
ニヤリ
なんなら、体外受精の説明会もオンラインで行われてて、それを受けないと体外受精へ進めないのですが、それもどっちでもいいよ!とのことでしたので、受けなくていいことにニヤリ



次の診察で検査結果だったのですが、特に問題無しびっくり

5年前は
・LH-RHテストの結果が悪くホルモンが過剰に出ている
・AMH値2.88
・インスリン抵抗性あり

という問題があり、インスリン抵抗性ありに関しては治療中メトグルコという糖尿病治療のお薬まで服用していたのにびっくり
で、AMH値は今回5.49?!
この値に関しては、内診もすると多嚢胞だねーとのことガーン

5年前2.88だった時には2人目3人目を考えるなら焦った方がいいかもね!と言われていたので絶対低いと思ってたのに!!
AMH値って減る物だと思ってたのにえー
謎です滝汗


で、その周期は検査や内診のみで次生理が来たら、いよいよ体外受精スタートとなりましたニコニコ