外猫の受診で自分の気持ちと向き合う


ペットは本来なら自宅で飼い世話をし、癒しを得られるものが自然


ただ餌だけをあげ、触ることもなく見守る存在ならこんなに心配もしないだろう


外猫とは9年もの年月があり、少しずつ距離を縮め信頼関係を構築したと思っている


だからだと思う今回の受診の遅れを後悔する

気持ち

もちろん、室内にいるわけではないから小まめに症状をチェックするわけにはいかない


昨日は本当に運がよかったと自分に言い聞かせればそれでいいのかも…


でも、今日は泣けてきてしまう。


私にできることは本当に少ししかないと。


気持ちが通じていると考えるのはエゴだなと