まあ、これを「わざわい」と言っていいのかどうか何とも言えないが、8か月ぶりの登場だ。
それは、これ!
味のない茶わん蒸しだ。
昨日の夜の会合で出された。
前回、出たときも、この「いつだって~」に書いた記憶があるので、書庫から引っ張り出してみた。
すると、2月5日付の記事がそうだった。
「味のない茶わん蒸しと、桃色ごはんの話」
このときは、ご飯も味がなかった。
さて、昨日のご飯はどうだるう。
これが、また、ひどかった。
写真がないのが残念だが、魚のつみれの卵丼。
こちらは、味こそあったが、見栄えと言い、一流ホテルの夜の宴会で出されるとはとても思えない代物だった。
まあ、とにかく、このホテルは、唯一無二というか、オンリーワンな料理を出してくれるところだ。
そこで、今日の1曲は、槇原敬之の「世界に一つだけの花」。

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