何故か②となる治療の記録。


あーツカイザ。

14日から治療は休憩

詳しい血液検査を知る為に

外注に出されるとの事。


結果はやはり数値が高い。


8月20日

採血のみで通院。

この日はお寺さんだけど

朝イチでしてもらい

その後、お寺に向かう。


8月21日

治療ができるか❓️

ドキドキと結果を待つ。

凄く待たされる。

これでまたスキップになったら

ツカイザは使えなくなるのかと。

やっとケモ室の診察。

劇的に数値は下がってた。

治療ができる。

ただ減薬を提示された。 


8月22日

午前中はボイストレーニング。

終わって少し遅刻になりながら病院に向かう。

駅に着いたら病院から電話。

「いつも時間通りに来られるのに

体調悪いのかと心配になりました。」

と、看護師さんから

「電話してごめんなさい」って。

何て温かいのでしょう。

「電話してね。寝てるか

倒れてるかかもしれないから照れ

本当に心遣いが嬉しかった。


主治医の診察。

腫瘍内科の先生からは減薬。


大丈夫先生の主治医は

今の数値なら減薬しなくてもって

考えらしいけど

まぁ減薬しときましょう。


なかなか新しい薬との

折り合いをつけるのは

難しい。


それでも治療が出来る事はありがたい。


今週は食欲旺盛。

『元気ハツラツオロナミンC』

は飲まないけど😬

休薬で身体が戻ってるのだろう。



治療を続ける限り

副作用と付き合うしかないものだ。




お寺さん。

8月16日

送り火を玄関でしてたら

道行く人が怪訝な顔をする。

今日は五山の送り火もあるのに。


お盆のお備え等を片付けながら
来年も同じ様に出来るだろうかと
毎年思う。

妹とお墓の話をする。

残った人がやりやすい様にするのが一番。

お葬式もと意見は一致。

私は妹に世話をかけるだろう。

お盆だからこんな話にもなるのか❓️


8月20日

施餓鬼法要でお寺に向かう。

草いきれの匂い。

夏を感じる。



8月25日

お墓参り。

急に思い立つ。

お花を供えたけど

直ぐ枯れるだろう。


元気な事をいいことに

帰りにウォーキング。

お気に入りの場所でランチして 

まったりと読書してたら

お腹の副作用がきました。
そそくさと帰ると
今度は足がつる、つる。

これは熱中症の兆候か。

元気だとしても
油断大敵。

ご自愛を忘れてはならない。


コメント欄は夏休みです。