かなり昔のことですが、カウンセラーの方と長男の面談等の意味がわからなかった時期があります。




長男話さないし、会ってゲームしてじゃあまたねで終わり。。。




スクールカウンセラーからここの病院行ってみてくださいと言われ行ったこともありますが何で通院??と思ったこともありました。



一番酷かったのはスクールカウンセラーから子ども専用の心療内科を紹介され、将来的にも行ったほうがいいと言われ長男を連れて行きましたが、そこの院長と数名スタッフと私と長男で面談があり。。



院長がスクールカウンセラーからの紹介状読んで、お母さんは子育てしながら姑さんの介護されていたことから鬱病となったことで、長男くんは学校に行けなくなったのは大変でしたね。長男くん、もう大丈夫ですよ!とドヤ顔で言われた時は、もう最悪すぎましたね。。


色々間違っていることと、うつ病だということ長男に話してないしナニ勝手なこと言ってんの??



ダイジョーブじゃねーーーよ!!




スクールカウンセラーが色々誤解していたことや、長男に病気のこと話したくないと伝えていのも伝わってないし、何なんだ一体?!と怒りを覚えましたね真顔





カウンセラーからするとゲームしたりする意味は当たり前の知識としても、子ども本人や連れて行ってる親からすると、それは当たり前の知識でもなんでもなく、ただ意味がわからない時間にしかならないのですよね。。
ゲームしたりするのは子どもとコミュニケーション取って距離感縮めながら話していきたいから





長男のことを発達障がい支援センターに相談に行ったときに、相談員さんから最初、コミュニケーションを取るためにカードゲームしたりしながら距離感縮めていきながらお話し聞いてみたりするので、何でいつも遊んで終わり?!って思うかもしれないですが、支援に繋げていく手段のひとつなので、遊んでばかりとなってもよろしくお願いします(笑)と言われたことがあります。



その時に、スクールカウンセラーやカウンセラーの面談の意味がやーーーっと理解できました凝視



言われないとわかんない私がよくないのかなとか思ったこともありましたが、私と同じように感じてた方と遭遇したことがあります。



カウンセラーと面談とかあっても子どもとボードゲームで遊んでばかりで理解できない!子どもも何で遊ぶの??って言ってるのに!!と私と同じようなこと言ってました(笑)

コミュニケーションとるために遊んでるらしいと伝えたらやっと理解出来たと言ってました。



カウンセラーも親に一言伝えてくれたらいいのにね。