とても高級なお寿司をご馳走していただけることになり


せっかくだから

ゆっくり味わいたいと

あとどれくらい時間あるかな?と

目を開けてアラームの時間を確認し


アラームが鳴るまでにはまだじゅうぶん時間があったけど(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)


目を閉じても二度と同じ夢に戻れず悲しかった今朝でした(⁠ ⁠;⁠∀⁠;⁠)


(食べてから起きればよかったのに

J子のバカバカーーー!!!)






いろいろと心けずられる毎日なので(⁠ ⁠・ั⁠﹏⁠・ั⁠)

こんな本を読んでいました



益田ミリさんの
「今日の人生」と「おとな小学生」
どちらもゆるりと読めます^⁠_⁠^


「今日の人生」の方は
思わずくすっと笑ってしまったり
あまりのくだらなさに脱力してしまったり
ちょっと切ないお話だったり
ズキッとくることもあり
でも、そんな毎日のちっちゃな積み重ねが人生なんだなぁって
特別なことなんて起こらなくたって
日々が愛おしくなる、そんな一冊でした


「おとな小学生」はね
誰でも
大人になった今でも
自分のなかに「子どもの自分」が
ちょっとくらいは残っていたりするでしょう?
その「子どもの自分」と向き合うというか…
うーん、違うな(⁠ ⁠・ั⁠﹏⁠・ั⁠)
向き合うっていうよりは話しかける感じかな?

子どもの頃って
未熟だし
世界もまだ狭くて(お家と学校とか)
だから
大人からみたら取るに足らないようなささいなことで
くよくよしちゃったり
めそめそしちゃったり
思い詰めちゃったり
だけど、そんな時間があってみんな大人になっていくのだから
自分の中にいる子どもの自分を
大切にして
残していきたいなぁって思いました
つ、伝わるかな?
語彙力なくてすみません^_^;

ミリさんが子どもの頃に読んだ本や絵本とともに
それにまつわるエピソードが語られていて
あったかくて、そして少し切ない気持ちになります

どちらの本も
肩の力が抜けてほわり。とした気分になれるので
なんだかしんどかったり、辛かったり、疲れているときなんかにはオススメです^⁠_⁠^
図書館で借りたのですが
「おとな小学生」は手元に置きたくて購入しました





先週、娘と一緒に横アリまで行って
キスマイのグッズを買ってきました
ペンライトとツアーバッグだけのつもりが、可愛かったのでTシャツも買ってしまった だいじょぶ大きめサイズだったから
そしてセトリを知って震えました
去年は周年ツアーだったのでシングル曲が多かったし
新しくアルバムを出してのツアーでもないのでどんなセットリストになるのかと思っていたのですが
天才すぎる神セトリで、こう攻めてきたか!という感じヾ⁠(⁠˙⁠❥⁠˙⁠)⁠ノ



横アリライブの夜に玉森くんのインスタライブがあったのですが

身体をしぼってる、シュッとしようと思って、という玉森くんに

「この世から玉森くんが1gでも減るのは嫌なので減量しないでください!」っていうコメントがついてて

キス担さんたち面白すぎる
そして愛が大きい♡♡♡




キスマイらしくゴリゴリに踊るダンスナンバー



大人でおしゃれなクラブっぽい感じ



これはクセになる大好きなナンバー

いい意味でアイドルっぽくない



生で聴いたら泣いちゃうやつ



生で聴いたら泣いちゃうやつ その2



そしてこんなキラキララブソングも♡♡♡



ラストがこの曲とか胸アツすぎ(⁠ ⁠;⁠∀⁠;⁠)






映像化早よ!(まだツアー中)(そしてYouTube貼りすぎ)