インドの伝承医学☆アーユルヴェーダ入門体験してきました☆
*岡三証券アジア情報館でのセミナーです♪

    アーユルヴェーダ1
    ギーミルクとスパイススナックパイ
☆万能薬 ギー 100%の乳脂肪分・傷を治す・視力の向上・記憶力を高める・1000通りの使い方
     アーユルヴェーダ2    アーユルヴェーダ3
☆自分の体質にあったアーユルヴェーダティとクラブジャム☆アーユルヴェーダタイプ別ハーブティ3種

アーユルヴェーダ 心と身体をともに健康に 幸福に生きるための『生命の科学』
サンスクリット語 AYUS 生命・寿命 VEDA 科学・聖なる知識
☆インドで2500年以上歴史がある伝承医学 それぞれ違う体質でありそれが個性である

バランスのとれたドーシャ
バランスのとれたアグニ(消化の火)
バランスのとれたダートゥ(身体組織)
排泄されたマラ(老廃物)
☆喜んだアートマ(魂)インドリア(感覚器官)マナス(心)のバランスがとれてるのを健康と定義

3つの生命エネルギー『ドーシャ』五大元素の組み合わせ
風+空  ヴァータ
火(+水)ピッタ
水(+土)カパ
*これら3つの昨日がバランスよく整って働くことで健康維持しどれかが強くなり過ぎると健康を害す

バランスは2つの側面から。。。
☆プラクリティ・・・生まれながらに持っている先天的体質のこと(受精の時に決まり変えられない)
☆ヴィクリティ・・・後天的な要素が加わって起こる傾き(どのドーシャが自分に大事かを観る)

☆ドーシャのバランス
ヴァータ増大しているときは。。。
ヴァータを静めるための食べ物や食べ方。行動。考え方などなどを選びバランスをとる

☆なぜ病気になるのか?
アーマ(毒素)の蓄積・・・ドーシャがバランスを崩すことなどから蓄積
アーユルヴェーダの法則に沿ってバランスを取り戻す生活をする

アーマを発生させない食事法(18例)
・前の食事が消化され終わってから食べる
・食事時間を決めて規則正しく食べる
・消化される分だけの適量を食べる
・温かいものを食べる
・作り立てを食べる
・食べ合わせの悪いものを食べない
・食べる速度は早すぎず遅すぎず
・6つの味が入ったものを食べるようにする
・議論しながら食べない(怒りながら食べない)
・心を込めて調理されたものを食べる
・喋らないで心を込めて食べる
・好きなものを食べる
・満足感が大切
・慣れたものを食べる
・複雑すぎる調理法のものを避ける
・少し油性があるものを食べるようにする
・食後45分は運動しない
・自分の体質、年齢、症状、仕事量、土地柄にあったものを食べる


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そして先日ある講演会に行ったときアーユルヴェーダをされているグループが出店していて☆
オイルでヘッドマッサージをして頂きました♪

そのときにサービスで脈診をして頂けるとのことでやって頂きました☆

ヴァータ:ピッタ:カパ
 4  : 1 : 2 

という脈診によるとバランスだったそうです☆
ピッタを上げる食事をすると良いと言われました♪

海鮮類やお酒などを多目にとることがお薦めだと言われました☆

私は若い頃から脈がとりにくいらしく。。。
体調が少し悪かったりすると血管が身体の中に沈んでいくようなのです☆
血液検査のときとか血管探すのが大変と言われたりしてました☆

今回も脈診がとってもわかりづらいって言われました☆


健康そうに見えるけど結構若い頃から病院通いしてました☆苦笑☆
20代の頃に体質改善し始めてから疲れに関しては気にするようになりました♪
現在は核酸栄養サプリメントドリンクと求聞持マルチサプリメントでバランスとってます☆

健康であると思っているとかなり肉体に無理をしてでも行動してしまいがち☆
気をつけないとね♪


皆様は疲れやストレスなどに関して。。。健康に関して。。。気をつけていることありますか~☆