健康寿命の延長を目指して
~音楽による認知症予防の実践~
講演会で聞いた内容を少しシェアします♪
内容は羅列であり聞いたままの言葉や写しとったものですので聞き間違いや書き間違えがあるかも☆
覚え書き程度ですのでご了承くださいませ♪
『脳の働きと核酸栄養』 松永政司先生
『ヌクレオチドってなあに?』ひよこクラブ掲載
ミルクにこだわるなら知っておきたいこと☆
昔の粉ミルクは牛乳からそのまま作ったもので核酸が少なかった
今の粉ミルクは牛乳に核酸を入れて作っている
核タンパクが脳に与える影響
海馬・・・約3年分の短期記憶場所
大脳皮質・・・長期記憶場所
☆悪い記憶を残さないように脳も代謝している
パーキンソン病(運動障害)は核タンパク摂取により緩和する
****************
『音楽による認知症予防』 和合治久先生
認知症を有する高齢者人口増
タイプ 30% 脳血管性認知症
50% アルツハイマー病 ← 大脳皮質で起こしやすい
5% レビー小体型認知症/前頭側頭葉変性症
1)記憶などの認知機能障害
2)行動異常・精神異常
早期発見の目安
A)もの忘れがひどくなる
B)判断力・理解力が低下する
C)時間・場所がわからなくなる
D)不安感が強い
E)意欲がなくなる
人間に及ぼす音楽の大きな3つの力
*社会的働き・・・交流し易い/集団で実践する場合社会性を得易い
*心理的働き・・・満足する/気持ちを発散し易い
*生理的働き・・・身体を円滑に動かし易い
意図的にする音楽療法であり観賞ではない
すべて良いものを患者に提供する
高齢者のための音楽療法の導入
1)認知症の予防と改善
2)誤嚥性肺炎の防止
3)免疫力の向上
4)歯周病の予防と改善
☆歌うという行為の医学的意味
1)身体の生理的機能への影響
2)人間関係への影響
3)認知理解への影響
4)癒し面への影響
☆飲み込む力が低下するのを口腔ケアを向上させる予防する音楽療法
歌う→舌や下あごを動かす→舌根部の機能が活性化する→口頭口に被さる部分が活性化する
白血球昨日への影響
☆旋律・・・明るく・純粋・透明感のある・元気が出そうな・活動的な・静かさ・
優しさに満ちたゆったりしたシンプルで繰り返しの多い曲
☆選曲・・・季節や行動しやすい曲
モーツアルトの曲の活用
理由)3500ヘルツ以上の高周波数と安らぎの音楽。和音が豊富で倍音効果。
NK細胞 ナチュラルキラー のんきで気楽な細胞 ノックでキック
笑っているときは交感神経が働き♪
笑い後のすっきり感と共に副交感神経がやってくる♪
サラッとした唾液がより分泌されてる
体温が上昇してくる
心拍が安定してくる
血圧が安定してくる
交感神経が過剰に作用すると不都合なことが体内で起こる
1)挨拶・・・自然観賞
2)深呼吸・・・自己紹介
3)波動スピーカーによる受動的音楽療法
4)ヘッドホーンによる受動的音楽療法
5)終結のステージ
五感を鍛えることが大事
☆最後に歌をみんなで歌いました♪
心やすらかになりやる気が出る
昔を思い出しやすい曲
心理的作用がある
明るく元気に素直
が選曲するときに気をつけていることだそうです♪
☆上を向いて歩こう
☆ふるさと
この2曲を歌いました♪
元気でたし楽しかった♪
有り難う御座居ました。
~音楽による認知症予防の実践~
講演会で聞いた内容を少しシェアします♪
内容は羅列であり聞いたままの言葉や写しとったものですので聞き間違いや書き間違えがあるかも☆
覚え書き程度ですのでご了承くださいませ♪
『脳の働きと核酸栄養』 松永政司先生
『ヌクレオチドってなあに?』ひよこクラブ掲載
ミルクにこだわるなら知っておきたいこと☆
昔の粉ミルクは牛乳からそのまま作ったもので核酸が少なかった
今の粉ミルクは牛乳に核酸を入れて作っている
核タンパクが脳に与える影響
海馬・・・約3年分の短期記憶場所
大脳皮質・・・長期記憶場所
☆悪い記憶を残さないように脳も代謝している
パーキンソン病(運動障害)は核タンパク摂取により緩和する
****************
『音楽による認知症予防』 和合治久先生
認知症を有する高齢者人口増
タイプ 30% 脳血管性認知症
50% アルツハイマー病 ← 大脳皮質で起こしやすい
5% レビー小体型認知症/前頭側頭葉変性症
1)記憶などの認知機能障害
2)行動異常・精神異常
早期発見の目安
A)もの忘れがひどくなる
B)判断力・理解力が低下する
C)時間・場所がわからなくなる
D)不安感が強い
E)意欲がなくなる
人間に及ぼす音楽の大きな3つの力
*社会的働き・・・交流し易い/集団で実践する場合社会性を得易い
*心理的働き・・・満足する/気持ちを発散し易い
*生理的働き・・・身体を円滑に動かし易い
意図的にする音楽療法であり観賞ではない
すべて良いものを患者に提供する
高齢者のための音楽療法の導入
1)認知症の予防と改善
2)誤嚥性肺炎の防止
3)免疫力の向上
4)歯周病の予防と改善
☆歌うという行為の医学的意味
1)身体の生理的機能への影響
2)人間関係への影響
3)認知理解への影響
4)癒し面への影響
☆飲み込む力が低下するのを口腔ケアを向上させる予防する音楽療法
歌う→舌や下あごを動かす→舌根部の機能が活性化する→口頭口に被さる部分が活性化する
白血球昨日への影響
☆旋律・・・明るく・純粋・透明感のある・元気が出そうな・活動的な・静かさ・
優しさに満ちたゆったりしたシンプルで繰り返しの多い曲
☆選曲・・・季節や行動しやすい曲
モーツアルトの曲の活用
理由)3500ヘルツ以上の高周波数と安らぎの音楽。和音が豊富で倍音効果。
NK細胞 ナチュラルキラー のんきで気楽な細胞 ノックでキック
笑っているときは交感神経が働き♪
笑い後のすっきり感と共に副交感神経がやってくる♪
サラッとした唾液がより分泌されてる
体温が上昇してくる
心拍が安定してくる
血圧が安定してくる
交感神経が過剰に作用すると不都合なことが体内で起こる
1)挨拶・・・自然観賞
2)深呼吸・・・自己紹介
3)波動スピーカーによる受動的音楽療法
4)ヘッドホーンによる受動的音楽療法
5)終結のステージ
五感を鍛えることが大事
☆最後に歌をみんなで歌いました♪
心やすらかになりやる気が出る
昔を思い出しやすい曲
心理的作用がある
明るく元気に素直
が選曲するときに気をつけていることだそうです♪
☆上を向いて歩こう
☆ふるさと
この2曲を歌いました♪
元気でたし楽しかった♪
有り難う御座居ました。
