駄文にお付き合い頂いたが、なにぶん20年前の日記の一部。筆致も内容もまだまだ若さを感じさせる。
今から見れば誤った解釈や独りよがりも多々目につくが、それだけあれからアヤワスカへの理解も進んだと言えるのかもしれない。
けれども、アヤワスカは多次元の世界とをつなぐへその緒、その体験は毎回必ず異なり、毎回自分のいる世界の狭さと小ささを痛感するばかり。
今から2週間ほどすれば、私はコロンビアへの機上の人となる。
20年ぶりの日記をこのブログに掲載するかどうかは未定だが、今から胸の高鳴りを感じている。
駄文にお付き合い頂いたが、なにぶん20年前の日記の一部。筆致も内容もまだまだ若さを感じさせる。
今から見れば誤った解釈や独りよがりも多々目につくが、それだけあれからアヤワスカへの理解も進んだと言えるのかもしれない。
けれども、アヤワスカは多次元の世界とをつなぐへその緒、その体験は毎回必ず異なり、毎回自分のいる世界の狭さと小ささを痛感するばかり。
今から2週間ほどすれば、私はコロンビアへの機上の人となる。
20年ぶりの日記をこのブログに掲載するかどうかは未定だが、今から胸の高鳴りを感じている。