毒親まんが・娘の進路は私利私欲で!母親の思い出シリーズ!私が小さなときは、「お金のもうかる医者か弁護士になって!」と、念仏のように毎日となえていた母親ですが。いつしかガン恐怖症になり、「ママが手術してもらえるから医者になりなさい」と言うように。また、母いわく、「弁護士は悪い人の味方をしなきゃならないこともあるからイマイチ」だとか。ちょっとコドモじみた?ところのある母親でした。