FKB怪幽録 骸拾い (竹書房文庫)

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【読了】 「FKB怪幽録 骸拾い (竹書房文庫)」 とても一人の人間が書いたとは思えないほどバラエティ豊かな怪談集。思いもよらない角度からUMA話になるのにも驚いた。眼科医の話、埋蔵金の話なども興味深い。 http://t.co/uOwKWxa4US #sociallibrary
— tigerbutter (@tigerbutter) 2014, 8月 28■
同人誌でごいっしょしている神薫先生の新刊『FKB怪幽録 骸拾い』を購入。なんかもう手に取った瞬間からゾクゾクします。
— 松山剛 (@matsuyama077) 2014, 8月 29注(#)
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『FKB怪幽録 骸拾い』(神薫氏)と『恐怖電視台』(吉村智樹氏)読みました。
『骸拾い』はシン、とした怖さ、『電視台』は一筋縄じゃいかない(一つの怖さとはべつにまた怖さがある)感じで、どちらも夢中で読んじゃった。
— 閑井嵩 (@syusizu) 2014, 8月 31■
骸拾い 神薫著
読了した。実際に会って話を聞いている書き方が好きだしリアルだ。今回もメチャ楽しめた。
てか、後書きで著者の身体が心配だ。「キリトリセン」ヤバイでしょ?腹式呼吸だけになったら怖い。ご自愛されて、次回作をお願いしたい。 pic.twitter.com/evg7WlzbXR
— 1964-anarchy (@1964Anarchy) 2014, 9月 2■
神薫「骸拾い」読了。全体通してどことなくユーモラスな色合いが漂う一冊。仕上げ方次第ではおどろおどろしくもなるのだろうが、その手前で留めているような印象。あまりにも多様で不思議なため、表現としてこわさに邁進してしまうと逆に素に戻ってしまうかも…と思わせられる作品多々。#book
— Q⃣ o⃣ o⃣ (@qozop) 2014, 9月 3■
【FKB怪幽録 骸拾い (竹書房文庫)/神薫】前作よりいい。幻尾痛が切なくて素敵、ヰタ・セクスアリスはものすごく「行間が叫んでる」! 気になる! カメオ、セルロイドの娘は酷いのにどこか温かい。ギ●... http://t.co/dJDM5UfwM5 #bookmeter
— 澤水月 (@suigetusawa) 2014, 9月 3■
<そこそこに早い今月の怪談感想③>
神薫・著「FKB怪幽録 骸拾い」
神さんの怪談を読んでいて思ったのは表現が1つ1つ非常に生々しい。けして、スプラッター描写がキツイわけではないんだが、「そこにある」感が凄いなと思った。
おススメは「ギドラ」、「死報」、「キリトリセン」です。
— 行本喬 (@zannennagara) 2014, 9月 7■
神薫さんの新刊「骸拾い」面白かったなぁ。先月竹書房から出た某作品を読んで、実話怪談もマンネリ化しちゃうのかな?と思ったけど、やっぱり良いものは良い!素晴らしい実話怪談作品は、やっぱり怖さの密度が違うね。神薫さんはここ最近、特に良い作品を生み出されている気がします。
— 紫庵玲 (@shiannist) 2014, 9月 8■
神薫さんの「骸拾い」読み終わり。「怪談女医」もそうだったけど、別にそんな怖い話ではなく、妙な話が多い感じ。「幻尾痛」とか大好き。「ボコちゃん」もいいな。
— ジョニー (@johneyk) 2014, 9月 9怪談を取材させていただいている方からも、このようなコメントをいただきました。
いつもありがとうございます!
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非常に読みやすい怪談本です。ツダイーンを共にやっている、JIMMYさんの奥様が執筆された怪談集『骸拾い』オススメです。https://t.co/ooYKZm9Hww
— Masami Tagata (@MasamiTagata) 2014, 9月 9実話と銘打つ怪談は、皆さまからの情報提供がイノチです。
不思議な体験をお持ちの方、ぜひぜひ私めにまでお寄せ下さいまし。
(#)作家、松山剛先生の最新作はこちら!世紀末救世主伝説 ―魔王― ~勇者の少女を育てるために、魔王の俺が人間界の世直し始めました~ (一迅社文庫)

ご一緒させていただいている同人誌はこちら!
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