娘を封印することにしたらしい父FAXに書いてあったこと。
事業はうまくいっているので夫婦で海外旅行する予定、
だそう。
夫婦仲よくするのはけっこうなことだが
Rうきん等の外部金融からの借金と、親戚の人々からの
1千万をくだらぬ借金はキチンと返済できたのかどうか、
少々気になるところではある。
親戚だからと踏み倒したりしてないだろうね?
あとTくん宛てFAXだが、
好きで娘を精神異常呼ばわり
していると思うのか、
などと書いてあり、
地元の精神科ではなく東京の精神科(くだんのM.S.医師)へ
行くよう再三勧めてくるのであった。
好きで呼ばわってない→ほんとに娘は異常だ
と信じているのだろうな、父は。
私は、父は好きで精神異常呼ばわりしていると思う。
なぜなら「娘が精神異常」ならば、家出の理由を
「精神異常」に求めることができ、
親としての自分の責任を回避できるからである。
いつも他人のせいにするのが上手だった両親のことだから、
自分たちの現状および、過去を直視せずに済まそうと
しているのかも。
M.S.医師については、以前も書いたがかかるつもりは
無い。
父の事実歪曲捏造能力を見るにつけ、
このM.S.医師が父の主張を全面支持しているとは、
とても思えない。よってM.S.医師単独ならば、その辺の
齟齬を確かめるためならば会って話してもいい。
しかし、父はTくんのご両親にも
「M医師のところへ××日に行きましょう」などと
誘いをかけており、
待ち伏せする気まんまんらしいので、父に会いたくない私
としてはM.S.医師に受診するわけにはいかないのである。
そして、新情報。
このTくん’ズ両親のことについて、父はFAXで
Tの親から「助けて」という電話が
あったので実家に行ったのだ、
と主張しているのだが、Tが確認したところ、
「こどもたちの将来について、親をまじえて話しませんか」
と言っただけで、父厨に助けなど求めた覚えは無いらしい。
父の記憶は早くも事実とくいちがっている…。
父は
虐待など無かった、
自分がしたりやったりしたことは覚えが無い、
あったとしてもとるにたらないささいなこと、
と繰り返しているが、娘が
「医者のような、命に責任があるような
神経のはりつめる仕事は、本当はやりたくない」
「母親の干渉がきついので、自殺を考えたことがある」
と相談したのも忘れている?
娘の悩みなど、実にとるにたらないささいなこと、
なんだろうね、父にとっては。
言うことに従わなきゃいじけてスネたりキレて毒づく、
父の性格はちっとも変わっていないようだね。
Tの両親は騙しても、娘の私は騙せないよ。
父のやり口はよ~く知っているし、
これっぽっちも信頼していないから。
事業はうまくいっているので夫婦で海外旅行する予定、
だそう。
夫婦仲よくするのはけっこうなことだが
Rうきん等の外部金融からの借金と、親戚の人々からの
1千万をくだらぬ借金はキチンと返済できたのかどうか、
少々気になるところではある。
親戚だからと踏み倒したりしてないだろうね?
あとTくん宛てFAXだが、
好きで娘を精神異常呼ばわり
していると思うのか、
などと書いてあり、
地元の精神科ではなく東京の精神科(くだんのM.S.医師)へ
行くよう再三勧めてくるのであった。
好きで呼ばわってない→ほんとに娘は異常だ
と信じているのだろうな、父は。
私は、父は好きで精神異常呼ばわりしていると思う。
なぜなら「娘が精神異常」ならば、家出の理由を
「精神異常」に求めることができ、
親としての自分の責任を回避できるからである。
いつも他人のせいにするのが上手だった両親のことだから、
自分たちの現状および、過去を直視せずに済まそうと
しているのかも。
M.S.医師については、以前も書いたがかかるつもりは
無い。
父の事実歪曲捏造能力を見るにつけ、
このM.S.医師が父の主張を全面支持しているとは、
とても思えない。よってM.S.医師単独ならば、その辺の
齟齬を確かめるためならば会って話してもいい。
しかし、父はTくんのご両親にも
「M医師のところへ××日に行きましょう」などと
誘いをかけており、
待ち伏せする気まんまんらしいので、父に会いたくない私
としてはM.S.医師に受診するわけにはいかないのである。
そして、新情報。
このTくん’ズ両親のことについて、父はFAXで
Tの親から「助けて」という電話が
あったので実家に行ったのだ、
と主張しているのだが、Tが確認したところ、
「こどもたちの将来について、親をまじえて話しませんか」
と言っただけで、父厨に助けなど求めた覚えは無いらしい。
父の記憶は早くも事実とくいちがっている…。
父は
虐待など無かった、
自分がしたりやったりしたことは覚えが無い、
あったとしてもとるにたらないささいなこと、
と繰り返しているが、娘が
「医者のような、命に責任があるような
神経のはりつめる仕事は、本当はやりたくない」
「母親の干渉がきついので、自殺を考えたことがある」
と相談したのも忘れている?
娘の悩みなど、実にとるにたらないささいなこと、
なんだろうね、父にとっては。
言うことに従わなきゃいじけてスネたりキレて毒づく、
父の性格はちっとも変わっていないようだね。
Tの両親は騙しても、娘の私は騙せないよ。
父のやり口はよ~く知っているし、
これっぽっちも信頼していないから。