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なんだかインパクトのあるタイトルですが
惹かれたのはサブタイトルの方で、

「最先端量子科学が示す新たな仮説」のほう。



マナカード総合学習クラスでは
リーディングにとどまらない
広い視野を持ちたいとさまざまな分野にも触れています。

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この夏前に触れたのが
「量子科学」についてでした。

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というのも、、、
ハワイの神話に触れていると、
「これ科学やん(なぜか関西弁)」
「進化論やん」なんて思うことも多々で、

古代の人々は素朴な疑問や見えないことへの不安などに
なんとか答えを見出したくて、
その受け皿として神話を語っていたのではないかと
思ったりします。

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しかも、その受け皿は、現代人がみると
科学そのものだったり、、、

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逆に今で言う「最先端な科学」から見ると
これハワイで言う「ポーのことやん」
「マナのことやん」「クムリポやん」
なんて思うことも多々で、、、

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そんなカラクリが量子科学で
説明できてしまう気がするからです。



田坂さんのこの本には
残念ながら古代ハワイについては
触れてないのですが、わかります、

科学とハワイ古代の考え方、
また仏教や世界の古代宗教の大元の考え方は
極めて似ている、ということが、、、

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そしてこの本の終盤で語られている
「科学と宗教の融合」

なんとなく感じていた「科学やん」「ポーのことやん」
「クムリポやん」が
「そーなんだよ」と言ってもらった気がしてきます。

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マナカードリーディングには、
リーディングにとどまらない、
とてつもない面白さが秘められている、
そんな気がしてなりません。

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マナカード総合学習クラスでは、
リーディングにとどまらない
広い視野を持ちたい、
深い感性を育てたい、

アベ含め、みんなで願い
取り組んでいます。

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マナカード総合学習クラス1期生、
すごくいーい感じに進んでいます。