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このブログは、術後の
私のお腹がでます。
傷口は消してありますが、
閲覧注意なので、
自己責任でみてください😌
2024年8月に
卵巣嚢腫摘出手術をした私。
(右の卵巣、卵管全摘出)
私の場合、
のう腫が小さかった為、
傷が小さく済む
腹腔鏡手術で受けました。
私の場合、おへそ含む
4箇所にメスが入りました。
入院中に撮影した
腹部はこれです。
(写真だと左下)
2cmくらい。
のう腫は、ほとんどが
良性みたいですが、
40代を過ぎると、
悪性に変わる人もいるんだとか。
人によっては、
女性特有の臓器を
病気によって取る事を、
ショック受けたり、
悲しむ方もいるそうですが、
私の場合は、全然
悲しいという感情は
ありませんでした。
もちろん、
「長い間ありがとう」の
感謝の気持ちは
沢山ありましたが、
それを失った事によっての
喪失感は全くありませんでした。
(40代、子供がいるからかも知れませんが・・)
今後、子宮全摘出しても、
「長い間、ありがとう」
と、同じ感情になると思います。
手術、入院、歩行訓練も、
不安はあったけど、
「なるようにしかならない。」
って思ってたから、
それに関して
泣くとかは一切なかったな。。。
(傷口が痛すぎて、泣いたかも?)
手術等に関して、
私は冷静なのに、
仲良いママ友の方が大騒ぎで、
入院中、心配のLINEが
バンバン送られてきましたw
ちょっと笑ってしまいましたが、
ありがたい事ですね☺️
これは、メンタル強いって
事になるのかな?
よく分かりませんが、
私はこういう事に関しては
肝が据わってるかもしれません。
卵巣嚢腫摘出手術で、
出来た私の傷。
4箇所。
私の頑張った証です。
話は急に変わりますが、
AP-STOREさんから
スターボウル受け取れるのは、
本日までです⭐️
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— AP SHIBUYA SHOP (@AP_shibuyashop) 2025年3月16日
スターボール プレゼント🎁
本日まで💦
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mi
