小さな親切ってなんだろう?
親切には変わりないのに
小さいってどういうことなんだろう?
って、考えだしたら余計わからなくなるのに
つい考えちゃうのよね(笑)
親切とは
身近に寄り添い行き届くようにすること。
ってことは
大小っていうより遠近なんじゃないかしら
って思ったり。
大小を決めてるのは誰なのかしら?
親切の送り手? 受け手?
親切って
送り手が小さいかな〜って思っても
受け手が大きいって感じることもあるし
またその逆もあるじゃない?
ってことは、受け手が大小を決めてるのよね?
でも
自分が親切にされたとき大小なんか決めてなくない?
じゃあさ、
受け手は何と比較して大小を決めてるのかしら?
小さい親切って受け取りやすい感じ。
大きい親切って受け取りにくい感じ。
受け手の負担感の大小かしら?
小さな親切でも大きなお世話に感じるひとって
うつわがめっちゃ小さいのかしらね(笑)??
それとも、
親切にされるってことは
受け手には何かしら困りごとみたいなものがあるってことでしょ?
その困りごとが大きいと大きな親切って感じて
小さいと小さな親切って感じるのかな?
困りごとの大小かしら?
小さな親切が集まっても
大きな親切っていうよりたくさんの親切よね〜。
さりげない親切と小さな親切は違うのかしらね〜。
気付かれなかったら親切じゃないのかしらね〜。
そもそも大きな親切なんて聞かないよね〜。
送り手と受け手のサイズ感がピッタリだったら
ちょうどい親切って言うかしらね〜。
もー
ほんと考えば考えるほどわかんなくなる(笑)
みなさんに質問です。
小さな親切ってなんでしょう?
