コミュニケーションは大切だ。
こんばんは!
いつも読んでくださって、
ほんとに、ありがとうございます。
さて、今日はコミュニケーションについてです。
うちの主人は日本語ができません。
これをいうと、結構みんなに「えっ?」と驚かれるけど・・・。
私の実家の母は、勿論、英語ができません。ここ数年、北京語を
習っているけど、「ニーハオ」「シエシエ」に毛が生えた程度。
でも、この二人の間にもコミュニケーションの手段がありました!!
それは、筆談。
漢字って便利よね~~。
これで
、大体のことは伝わるもん。
なかなか
意気投合しちゃって・・・・。
楽しそう・・・・・、
和気あいあいと、
いいんでないかい??
それにしても、
よっぽど意見があったのね~。
まさか、誰かの悪口でも・・・・・
・・・・・って
あたしかよ!!!
この上の表記は、実はちょっと大げさだけど、
本当に、「台北がどうとか」「日本は清潔」とかの単語に交じって、
「私を指している」としか思えないけなし文句が、
ちらほら書かれていた!! むきき~~~っ。 油断も隙もないぞ~~。
言葉なんて、所詮、手段にすぎない。
人間、共通の気持ち(敵?)さえあれば、伝わるものなのでしょうか~。




