おひるねアートに関するQ&AQ.対象月齢はありますか??A.特にありません。産まれてすぐの赤ちゃんから、おじいちゃんおばあちゃん、わんちゃんねこちゃんまで!?フレームに入れば誰でも出来る、楽しめるのがおひるねアートです♪Q.うちの子は布団に置くと起きてしまうので、なかなか撮れません・・A.起きていてもOK!なのがおひるねアート。可愛い赤ちゃんの表情やしぐさで、作品が何倍にも輝きます!Q.寝返りを打ってしまったり、その場にいてくれないので、うまく撮れません。A.動いてしまう赤ちゃんには、それを生かしたセットを作ってみましょう!赤ちゃんの動きが思わぬ傑作を生むかもしれません。Q.夜に撮っても良いのですか?A.自然光の下で、というのはあくまでもポイントなので、撮りやすい時間でかまいません。ただ、赤ちゃんの生活リズムに合わせて、無理の無いようにチャレンジしてみてくださいね。(以上、協会HPより)☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* ☆*゚ ゜゚*☆撮影会に参加された方からのご質問(今後も追加していきます)Q.なかなかじっとしてくれないので心配です。A.ハイハイができるようになった赤ちゃんにとって、じっとするのはなかなか難しいかもしれませんが、動いてしまっても抜群のポーズや奇跡の一枚が撮れる可能性がありますので、楽しんで撮影に参加してください。コチラの記事も参考にどうぞ おひるねアートは、赤ちゃんvs親の格闘写真! Q.上の子も一緒に撮影できますか?A.「おひるねアート撮影会jellicle-box」では兄弟・姉妹、一緒で撮影の場合、追加料金は頂いておりませんので、是非お兄ちゃんお姉ちゃんも一緒に参加してくださいね。〔追加料金なし〕 赤ちゃん一人で撮影+途中で上のお子様も参加の場合〔追加料金あり 参加料2人分〕 赤ちゃん一人で撮影+上のお子様も一人で撮影の場合Q.人見知り、場所見知りで泣いてしまいそうで心配です。A.人見知り、場所見知りは赤ちゃんの成長の証です。初めての場所で初めてのおひるねアート撮影、不安で泣いてしまう事もあると思いますが、改めて思い返すと泣き顔の写真って、あまりないですよね?泣き顔も可愛い思い出の写真になりますよ!「どうしても笑顔が撮りたい!!」と思うかも知れませんが、長引くと赤ちゃんは益々疲れて、泣いても抱っこしてくれないママに対して不安にもなり、「おひるねアート=嫌なモノ」になってしまいます。無理して撮影し続けるのではなく、抱っこや水分補給など様子を見つつ、それでも泣いてしまうなら潔くあきらめて、次回の撮影会でリベンジです