Thank you for stopping by my house.
ガラ花壇(大)です。↓
エリゲロン(源平小菊)がガラを覆い尽くし大変なことになっています。(>_<)
ガラ花壇の『ガラ』とは、建築用語の一種で、産業廃棄物や建設廃材の総称のことです。
我が家のガラ花壇は縁取り(土留め)にコンクリートブロックを砕いたガラを使っています。
WEST GATEを作る時に、庭からゴロゴロとガラが出てきたので、それを使いました。
おばさんは貧乏なので、庭を掘って出てきた石やガラも庭作りの材料にします。(^▽^;)(笑)
さて、ここからが本題。
タイトル通りです。
小屋のドアが閉まらなくなりました。(^▽^;)(笑)
ドアが、ここから奥に・・・
行きません。(>_<)
ドアを開いてみると・・・
ドアの上部と
下部に
ガッチリ擦れた跡があります。
実は・・・
今までも、ドアの開け閉めがしにくくなっていたんです。
特に、雨が降った後など (-"-;)
湿気が多くなると、木製のドアは湿気を含んで膨張するので・・・
原因は解っていたのです。
なので、ここ最近は小屋のドアを開けずにいました。(^▽^;)(笑)
いや、この長雨の最中はドアが湿気を含んで、膨張しまくっているのでドアが開かないと思っていたのです。
しかし、雨が上がったので、そろそろ良いかなぁ~と思ってドアを開けたら・・・
開くには開きましたが(無理くり開けました)、閉まらなくなってしまったのです。Y(>_<、)Y
いつかは調整しなくては・・・
と思っていましたが、なかなか重い腰が上がらず (^▽^;)
姑息な手段も考えましたが・・・
(ドアを外さず、ドアの当たっている部分だけ削る等)
やっぱりドアを外して根本療法しなくては。。。 と
重い腰を上げ、ドアを外しました↓
そして、丸鋸でダァ~と5㎜カットしました。↓
これでドアがはまるか?どうか?試してみて↓
OK~♪
サンダーで切り口のヤスリ掛けをして~
ステインを1回塗り~
全部で3回塗りました。
蝶番のビス打ちをし直して
ちゃんとドアは閉まるようになりました。(^▽^;)
隙間は、上の方がちょっと広いけど・・・
すんなり閉まるようになって、一安心です。
昔々、扉や窓が木製の頃は、雨が降ると湿気を含んで建付けが悪くなることがよくありました。
今はアルミサッシの窓になって、そのようなことはなくなりました。
おばさんの作った小屋は扉も窓も木製です。
晴天が続いていた時は開け閉めできていた物が、雨が降るとできなくなりました。(^▽^;)
でも、木製なので自分で切って調整することができます。
自分で作れば、調整も自分で出来ます。
貧乏なおばさんにはピッタリなDIYです。(^▽^;)(笑)
☆コメント☆ おばさんのエネルギー源となってます。
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