VS ケンタッキーフライドチキン【烏龍賛美茶】@某所 | いずへいのうまいもん日記 〜思春期編〜

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いずへい:ガクチマンとハルオッサンのママ
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いずへい&むっちゃんが綴る日々のうまいもん話。
ガクチマンとハルオッサンのサッカー話。

 

人間にはふた通りの考え方がある。

 

 

小さい頃はご馳走だったという考え方と

 

そうではないという考え方。

 

 

 

歳を重ねて頻度は減ったけれど

食べたいって思うことがある。

 

小さい頃に根付いた味覚

不思議と離れていかない記憶の仕組み。

 

 

 


 

烏龍茶がティバックで出るタイプ。

大人になったなって思う瞬間。

 

 

 

 

ケンタッキーフライドチキン @某所

 

カップにお湯が入って提供される。

ホットの烏龍茶って需要あんのかね。

 

 

 

 

 

 

 

チキンフィレサンドが食べたい。

そんな衝動、高いことも承知の上。

 


 

他にお客の姿がないだけに

全てが熱々で提供されるのはいいね。

 

 

 

 

 

ふわふわなバンズも熱さでしわしわ。

こういう感じじゃないって思ってしまう。

 

 

 

 

本当はフライドチキンがあればいい。

でも食事になるかどうかの迷いもある。

 

 

 

 

やっぱり大勢でかぶりつくのが

需要のど真ん中ってことなのかね。