カウンセリングの勉強をしたときに
沢山の理論や提唱者が出てきましたメモ

カウンセリング自体はロジャーズの
来談者中心療法をやっていましたが
数ある理論の中で関心を持ったものがあります。


それは、 V・E・フランクルです。


ナチスの強制収容所における極限状態を綴った
‘夜と霧’が有名な
オーストリア生まれの精神科医。

夜と霧 新版/ヴィクトール・E・フランクル

¥1,575
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テキストでは、たった13行の紹介。

宝石赤フランクルの技法は、ロゴセラピーという
 ロゴ=ロゴス(愛、生命力、原理)

宝石赤人間は意味を求め、その責任において
自由に選択し、自らの生き方を決定する存在

宝石赤人間の責任性と倫理性を重視する


カウンセラーの関わり方も
ロジャーズのものとは違いますOK


カウンセリングの勉強がひと段落した後
フランクルについて調べて、、、、

関心を持ったというものの、その関心も
軽いノリのようなものに思えるほど。

これだけの説得力を持って理論を説いた人は
他にいないんじゃないかと感じた。

13行に魅かれた理由がなんとなくわかった。


つまり、ビックリするほどはまってしまったのです。



日中は業務関連の文書ばかり見ているので
なかなか進みませんが、少し触れると
ほら~、あっというまに夜更かし状態akn


好きなことや興味があることは
時間を作ろうとするものなのだなぁと
ひしひしと感じますテヘッ

少しずつ学んでいきたいと思っています癒し